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miro

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料金
1,980円〜/月
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【入門編】プロダクトの価値を上げるコンセプト設計と目標設定 / ブランディング、UX、KGI/KPI/KSFの観点からプロダクトについて深堀りするワーク13個付き

学習教材の内容

コンセプト設計と目標設定の2つのテーマについて、「ブランディング」「UX」「KGI/KPI/KSF」を学び、ワークを通して、ご自身のプロダクトについて考えていきます。本教材の目的は、Webサービスやアプリ、メディアなどのプロダクトを持っている方が、ブランディングとUXについて基礎的な知識を学びながらコンセプト設計を行えること、KGI/KPI/KSFを考え目標設定を行えることの2つです。より深くプロダクトを紐解き価値を上げていくために必要なワークも提供しています。

ブランディングやUXというキーワードは、さまざまな場面で耳にします。しかし、個人で開発している方からは「企業向けの解説が多くて参考にならない」「何から行えばいいのかよくわからない」といった声が多くあります。

そこで、本教材は「個人開発」に特化し、個人でも進めやすいように基礎知識の解説とワークをまとめました。ワークを通して、プロダクトの目指すところや想いを構造化し反映していける土台作りをすることで、プロダクトの価値をさらに上げることができます。

この教材の対象者 / 前提知識

・個人開発で、Webサービス、アプリ、メディアなどのプロダクト開発している方(これから行う方)
・プロダクトの価値を上げたい方
・ブランディングやUXについて体系的に考えていきたい方
・目標を定めてプロダクトを成長させていきたいと考えている方
・ブランディングやUXという言葉は知っているが、具体的に何をしたらいいかわからない方
・コンセプト設計を深堀りして行いたい方
・一貫性のあるプロダクト作りがしたい方

個人開発でWebサービス、アプリ、メディアなどプロダクトを運営している(これから運営したい)方なら、どなたでも学べます。

料金1,980円

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メンターサポート付プラン5,000円

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※メンターサポート付プランは、教材とセットでメンターがマンツーマンで教えてくれるプランです。
購入後、メンターより教材が送られます。しばらくおまちください。

学習教材のカリキュラム

サンプルPDF
1. 本教材の目的
2. エレベータピッチでウォーミングアップ
2-1. まずはサクッと言語化してみる
2-2. フレームワーク
2-3. 自分のプロダクトに当てはめてみよう
2-4. エレベータピッチを考える上でのヒント
2-5. まとめ
3. ブランディングとは?
3-1. よく聞くけど、結局ブランディングって何?
3-2. 使ってもらう理由を探し、考える作業
3-3. 開発者とユーザーがプロダクトを同じようにイメージしている状態を目指そう
3-4. メルカリの場合
4. ブランディングを考える
4-1. ブランディングは3つのステップで進める
4-2. | STEP01 | 環境分析を行う
4-2. | STEP01 | 3C分析
4-2. | STEP01 | 3C分析のフレームワークはこんなかんじです
4-2. | STEP01 | 3C分析を自分のプロダクトに当てはめてみよう!
4-2. | STEP01 | ポジショニングマップ
4-2. | STEP01 | ポジショニングマップを考えるときのコツ
4-2. | STEP01 | ポジショニングマップの軸を決めて、競合や自分のプロダクトを配置してみよう!
4-2. | STEP01 | ペルソナ
4-2. | STEP01 | ペルソナを考えるコツ
4-2. | STEP01 | ペルソナを考えてみよう!
4-3. | STEP02 | コンセプト設計
4-3. | STEP02 | 5W1Hでまとめる
4-3. | STEP02 | 5W1Hをまとめるときのコツ
4-3. | STEP02 | 5W1Hを考えてみよう!
4-3. | STEP02 | 「課題」「課題解決の方向性」「強み」をまとめる
4-3. | STEP02 | 「課題」「課題解決の方向性」「強み」をまとめるときのコツ
4-3. | STEP02 | 「課題」「課題解決の方向性」「強み」をまとめてみよう!
4-4. | STEP03 | トーン&マナー設計
4-4. | STEP03 | 文言ルールをまとめる
4-4. | STEP03 | 文言ルールを考えるときのコツ
4-4. | STEP03 | 文言ルールをまとめてみよう!
4-4. | STEP03 | デザイン要素をまとめる
4-4. | STEP03 | デザイン要素を考えるときのコツ
4-4. | STEP03 | デザイン要素をまとめてみよう!
4-4. | STEP03 | やらないことをまとめる
4-4. | STEP03 | やらないことリストをまとめてみよう!
4-4. | STEP03 | 一貫性のあるプロダクトを目指そう
5. UXを考える
5-1. ユーザーの体験をよりよいものにする
5-2. ユーザーの課題を解決するために
5-3. 「ユーザーの課題」を紐解く2つの視点
5-4. カスタマージャーニーを作る
5-5. カスタマージャーニーを作るコツ
5-6. カスタマージャーニーをまとめてみよう!
5-7. CREATEアクションファネルを考える
5-8. CREATEアクションファネルの各フェーズの意味
5-9. CREATEアクションファネルの各フェーズで起こる問題と解決策例
5-10. CREATEアクションファネルを登録時の行動に当てはめてみよう
5-11. CREATEアクションファネルの各フェーズの解決策を考えてみよう
5-12. 各フェーズで抱える課題に目星をつけよう
6. KGI/KPI/KSFの設定する
6-1. 目標値とそれを支える指標を考える
6-2. 3つの関係性を考える
6-3. KGI/KPI/KSFの具体例
6-3. KGI/KPI/KSFをまとめてみよう!
6-3. プロダクトを評価する指標として
7. まとめ
7-1. 答えはないから、考え続けることが一番大事

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