【AI時代のバックエンド育成】API/DB/インフラを現役エンジニアが伴走するコース
できること
「フロントは書けるけど、バックエンドは自信がない」を卒業するコース
「Reactは書けるが、APIをゼロから設計したことがない」
「DBを触ったことはあるが、テーブル設計の正解が分からない」
「AWSやTerraformはふわっとしか触れていない」
「セキュリティ・認証認可の標準的な実装が分からない」
「モノリスから先のアーキテクチャをどう考えればいいのか分からない」
このような相談を、現役のバックエンドエンジニア(CyberAgentでAIエージェント構築プラットフォームの開発に従事 / AWS Solutions Architect Professional 保持)が、実務目線で伴走します。
AIにコードを書かせるだけでは終わらない、「設計・判断・レビューができる側」に回れるかどうかが、これからのエンジニアの市場価値を分けます。資格取得(AWS Solutions Architect Professional 等)も差別化の一手として活用しながら、学び直しを一緒に進めます。
こんな方に向いています
- AIにコードを書かせる時代でも、設計・レビューができる「指揮する側」のエンジニアとして、AI時代も市場価値を保ちたい方
- フロントエンドは書けるが、バックエンド・インフラに踏み出したい方
- 既にバックエンドを書いているが、設計・運用・セキュリティ周りに自信がない方
- 「動くコード」を「壊れにくい・スケールするコード」に引き上げたい方
- AWS・Terraform・Docker・CI/CDをコードレベルで理解したい方
- AI時代のバックエンドエンジニアとして、Agentic Codingを使いこなしながら設計力を高めたい方
提供できること
API設計
- REST / RPC(gRPC・tRPC)/ GraphQL の使い分け
- スキーマ駆動開発(OpenAPI / Protocol Buffers)
- バージョニング・互換性管理・エラーハンドリング設計
- Hono / Express / Fastify の実装レベル比較
DB設計
- リレーショナルDBのテーブル設計とパフォーマンス
- インデックス設計・N+1問題・トランザクション分離レベル
- ORM(Prisma / Drizzle)の使いこなしと落とし穴
- 移行戦略(migration・スキーマ変更時の運用)
インフラ・IaC
- AWS(ECS / Lambda / RDS / S3 / IAM / VPC)の実務的な使い分け
- Terraform / Pulumi / Cloudflare でのインフラコード化
- Docker・docker-composeでの開発環境構築
- CI/CD(GitHub Actions)パイプライン設計
セキュリティ・認証認可
- OAuth 2.0 / OIDC / JWT の実装と運用
- OWASP Top 10対策の実務レベル
- 秘密情報管理(環境変数・SecretsManager)
- 監査ログ・コンプライアンス観点
観測可能性・運用
- ログ・メトリクス・トレースの三本柱
- Datadog / CloudWatch / Sentry の使い分け
- アラート設計と障害対応のフロー
Agentic Coding活用
- Claude Code / Codex を使ったAPI設計・DB設計の高速化
- 「AIに任せる領域・自分で書く領域」の判断軸
- AIネイティブなバックエンド開発スタイル
メンターについて
GMOフィナンシャルHDで開発リードとしてバーチャルオフィス事業の技術領域を牽引(TypeScript・AWSを用いたフルスタック開発)。現在はCyberAgentにてAIエージェント構築プラットフォームの開発に従事。AWS Solutions Architect Professional保持。
Agentic Codingを本業・副業の両面で日常運用しており、「AI時代の現役バックエンドエンジニア」として伴走します。
n10u tech サイト: https://n10u.jp
こんな成果が期待できます
- 「動く」から「壊れにくい・スケールする」設計が書ける
- AWS / Terraform / Dockerをコードレベルで理解できる
- 認証認可・セキュリティの標準的な実装が身につく
- バックエンドエンジニア・SREへのキャリアパスが見える
- Agentic Codingを使った開発スピードが3〜5倍に
ご縁がありましたら、ぜひよろしくお願いします。
ご契約後の進め方
ご契約後、まず MENTA のメッセージで、扱っているシステム・現在の課題・伸ばしたい領域を伺います。ビデオ相談では、状況に合わせた進行スライドを用意し、以下の順で進めます。
- 現在の設計・実装状況の確認
- API・DB・インフラの優先論点の整理
- 次にレビュー・実装する範囲の決定
一般的な解答を渡すのではなく、実際のコードや構成を題材に判断の軸をつくります。
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