※ この募集は締め切られました。
Nextjs, FastAPI, AWS App runner, Cognito, RDSを用いたwebサービスの認証・認可ついて
2024年2月10日
単発
予算
30,000円
提案数
2人が提案中
応募期限
終了
【教えてもらいたいこと】
プログラミング/フルスタック
【具体的な相談内容】
概要
Nextjs, FastAPI, AWSを用いたwebサービスを開発しており,認証・認可の実装について教えていただきたいです。
内容
- 認証・認可が必要な機能
- ユーザー毎のログイン機能,セッション管理。AWS Cognito経由でGoogleログインを使う予定。
- /articles(仮)エンドポイントでユーザー毎に認可されたarticle(仮)一覧を見れる。
- /article/xxxエンドポイントで,idがxxxのarticleを閲覧できる。privateなarticleの場合は,認可されたユーザーのみ閲覧できる。
- (article xxxは認可されたユーザーがリアルタイムで共同編集できる。)
上記機能について,全体的な構成や実装についてアドバイスいただきたいです。google docsやgithubリポジトリなどと同様のものを想定してください。
現状,フロントとバックエンドを同時並行で開発中で,それぞれgithubからApp runnerに自動デプロイできるところまで実装した状況です。
今まではデータ分析の業務がメインだったため,webサービスの開発についてはあまり経験はありません。認証・認可について,ネット上の記事に書いてある実装内容にバラツキがあったり,自分の環境で動かなかったりしており,経験者の方にサポートしていただきたいです。よろしくお願い申し上げます。
【目安予算】
30000円