23日前
※ この募集は締め切られました。
退職して独立を目指すか、今の仕事を続けるべきか、今後の生き方の方向性のサポート
退職して個人事業主を目指したいと考えています。
現在46歳で、転職や独立にリスクがあることは理解していますが、自分の望む生き方に挑戦したいと思っています。
ですが、家庭や今後の見通しなど、何が正しい事か決めきれないので、相談できるサポーターを必要としています。
プロフィール
退職して個人事業主を目指したいと考えています。
現在46歳で、転職や独立にリスクがあることは理解していますが、自分の望む生き方に挑戦したいと思っています。
現状と経緯
私は医薬品製造業に従事しており、中間管理職として勤務してきました。
しかし、工場の事情で、6月以降は毎月約80時間の残業が続いていました。
会社は地方では条件が良い方だと思いますが、将来は展望も不透明です。
その中で心身の負担を人事に伝えたところ、産業医の面談を経て「適応障害の可能性」が指摘され、現在は一次休職中です。
自分の希望
以前から「独立して自分のやりたい仕事で生きる」願望はありましたが、家庭を理由に踏み切れずにいました。
最近になり、自分を深掘りする中で「いくつか収入の柱を作り、低収入でも好きなことをして生きる」という方向性が見えてきました。
第一歩として、自宅隣の古民家をリフォームし、民泊やゲストハウスとして活用することを検討しています。
地方ではありますが、観光需要があるエリアのため、一定の可能性はあると考えています。
ご相談したいこと
退職後も傷病手当や失業給付を受けながら準備ができることを知り、「これはチャンスかもしれない」と感じています。
ただし、自分ひとりでは計画を現実に落とし込み、実際に動き出すことが難しいと感じています。
そこで、
•今後の独立に向けた準備の具体的なステップ
•生活と収入を安定させながら進める方法
•ゲストハウス以外の可能性も含めた方向性の整理
こうした点で現実的なアドバイスや伴走サポートをお願いしたいと考え、ご相談したいです。
23日前