【Rust/ブロックチェーン】自作EVMのコードレビュー及び、第一志望のWeb3企業へ絶対に就職するための選考特訓
05月04日まで
【相談背景】
現在、大学院に在籍しつつ、独学でRustを用いたEVM(Ethereum Virtual Machine)をフルスクラッチ開発しています。
Ethereum Yellow Paperの数学的定義に基づき、Z/G/O関数の分離、再帰的なジャーナル管理によるロールバック機構、MPTの統合まで実装しました。(過去にはアセンブリ言語でOSを自作した経験もあります)
現在、ある特定のweb3企業への就職を強烈に志望しており、内定を勝ち取るためにできることは全てやりきりたいと考えています。
【現在の状況】
・学習状況:EVMのコアエンジンは公式のGeneralStateTestsをパスするレベルまで実装完了。現在は暗号(ZK/RSA)のネイティブ統合フェーズ。
・相談したいこと:実務未経験・情報系外のバックグラウンドから、第一志望の難関ブロックチェーン企業に「絶対に就職する」ためのポートフォリオのブラッシュアップと、プロ目線の技術指導。
・スキル:Rust, アセンブリ言語, 基礎的な暗号学, ブロックチェーンのコアアーキテクチャ
【具体的に相談したいこと(サポート内容)】
Rustコードのプロレベルへの引き上げ: 現状のEVM実装に対するコードレビュー、設計アーキテクチャの改善提案、テスト戦略のアドバイス。(実務コードとしての品質に磨き上げたいです)
第一志望企業へのアプローチ戦略: 自身のRust/低レイヤーの知見を、実務要件にどう結びつけてアピールすべきかの壁打ち。
模擬技術面接: ブロックチェーンコアや周辺システムに関する高度な技術ディスカッション、想定質問への対策。
【メンター様に求めること】
・Rust、またはC++/Goなどを用いた低レイヤー寄りの開発経験
・ブロックチェーン(特にEthereumのコア仕様やEVM、エンタープライズ向けDLT)への深い理解
・実務未経験から難関企業へ挑むための、厳しくも実践的なフィードバック
情報系出身ではありませんが、技術への熱量と学習速度には絶対の自信があります。本気で結果を出したいので、ご指導いただける方を探しています。よろしくお願いいたします。