ゆかぐら【遊神楽】はゲーム文化の発展を推し進める個人事業です。
「人が多く集まり行き交えば、文化はより発展する」という思想の下、現在はインディーゲーム分野で活動しています。
・ゲーム開発
・ゲーム設計の理論研究『ゲーム進化メソッド』
・開発サポート
の三つを行っています。
◆ゲーム開発
・『Confettia』
2021年開発。
ステージを丸ごと折りたたむ個性的なシステムで、歩くロボットを誘導するゲーム。
リーダー/プランナーとして参加。
日本ゲーム大賞アマチュア部門2021佳作。
・『Thunder Roar』
2022年開発。
レール上をダイナミックかつスピーディーに走り抜けるアクションゲーム。
ディレクター/プランナーとして参加。
日本ゲーム大賞アマチュア部門2022佳作。
・『アヒル ラン』
2026年開発。
進み続けるアヒルをエサで誘導し、障害物を避け続けるランゲーム。
個人開発として、企画からリリースまで行う。
2026年4月現在の最新作だが、ボツ作品。
BOOTHにて無料公開中。
◆ゲーム進化メソッド
ゲームを構造的に分析し、面白さを統合的に言語化するフレームワーク。
遊神楽が独自に開発・研究を行う。
noteでメソッド自体の解説と、既存タイトルを実際に分析した内容を公開中。
分析タイトル:
『スーパーマリオブラザーズ』
『テトリス』
『メイドインワリオ』
『Papers,Please』
『UNDERTALE』
◆事業者紹介
檜垣亮介(ひがきりょうすけ)
1997年茨城県生まれ。
高校卒業後、大学に進学するがゲームクリエイターを志し専門学校に入学。
専門学校HAL東京ゲーム学部卒。卒業後、遊神楽を起業し開発や開発サポートを行う。
やたらと思い切りが良い性格。
三度の飯より紅茶が好き。