【Flutter × Firebase】英会話AIアプリ「Talkin」開発の設計・改善相談
※開発中のアプリをMVPとしてリリースできるレベルにしたいです。
■ 概要
AI英会話アプリ「Talkin」を個人開発しています。
Flutter+Firebase+OpenAI API(Realtime / Chat)で構築しており、
「運転中でも完全ハンズフリーで英会話ができる」、「AIから電話がかかってくるから継続しやすい」というような英会話練習体験を提供したいです。
現在、プレリリース版までは一人で実装しましたが、
完全ハンズフリーの安定動作、API連携などで課題を感じています。
■ 現在の技術スタック
フロントエンド: Flutter(Web)
バックエンド: Firebase(Auth, Firestore, Functions, Hosting, FCM)
AI: OpenAI GPT-4o Realtime API, GPT-4o-mini, Whisper
音声通信: WebRTC(通話体験)
■ 現在の課題
・全て独学のため、開発の進め方がわからない。
・コードが複雑になってきてよく分からなくなってしまう。
・ChatGPTをベースにコーディングしているから、コードが複雑になった今、コードをあまり理解できていない。
・CahtGPTの音声機能を完全再現できない。
・最初はwebアプリ、その後ネイティブアプリとして進めるためにFullterを選んだが、どのようにコーディングするのが正解か分からない。
■ 相談したいこと
・開発前に整理していることや、複雑でも管理できるようにする方法。
・MVPから正式リリースに向けたコード・構成の改善指導。
・Flutter×Firebase×OpenAI構成のベストプラクティス。
・UX向上のための設計・設計レビュー(音声・通話UX含む)。
LP:https://talkin-lp.web.app
はじめまして。田中ロベルトと申します。
普段は医療機器メーカーの営業として働いておりますが、作りたいアプリがあるため休日を利用して、AI英会話アプリ「Talkin」の個人開発をしています。
このアプリは「AIから突然英語で電話がかかってくる」体験を通じて、
“手軽に英会話練習ができる環境”を作ることを目指しています。
英語学習アプリというより、「英語で会話できる友達をつくる」感覚で自然と英語が習得できるようにしたいです。
エンジニアとしての経験は全くなく、pythonを学習したことがあるくらいのプログラミング初心者ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。