はじめまして。アール・イー・パートナーズ代表の箕浦志樹(みのうら もとき)です。 私は作業員ではなく、工場設備の「発注者」の代理人として動く、生産技術の代行者です。
元大手物流システムメーカーのアフターサービス部門出身です。 設計図の上だけでなく、**「稼働後のリアルな現場」で数々のトラブル対応やメンテナンスを行ってきました。 だからこそ、メーカーの言いなりにならず、「本当に壊れにくく、使いやすい設備」**を見極めることができます。
■ こんなお悩みありませんか?
・メーカーの見積もりが高いが、適正価格かわからない
・提案された設備が、自社の現場にはオーバースペックな気がする
・導入後のメンテナンスやトラブル対応が不安
■ 私ができること
独自の**「製造業版CM(コンストラクション・マネジメント)方式」を用いて、設備投資のコストダウンと最適化を実現します。 具体的には、メーカーへの「丸投げ発注」をやめ、設計と施工を分ける「分離発注」**に切り替えることで、無駄な中間マージンや過剰機能を排除します。
【ご提供サービス】
①セカンドオピニオン(見積もり査定)
お手元の見積書や仕様書をプロの目でチェックし、「削れる項目」「リスクのある項目」を指摘します。
②技術アドバイザー
現場の課題整理、レイアウト検討、導入すべき設備の選定をサポートします。
③仕様書作成・PM代行
あなたの代わりにメーカーと専門用語で交渉し、要求仕様書(RFP)を作成します。
■ 経歴・強み
物流搬送システムのアフターサービス・現場改善に従事
現場で何が起きるかを知り尽くしているため、机上の空論ではない、運用に即した最適な設備選定が可能です。
中立・公正な立場を徹底しており、特定のメーカーへの誘導は行いません。
設備投資は一度失敗すると取り返しがつきません。 ハンコを押すその前に、まずは「用心棒」として私をご活用ください。 チャットでの簡易相談から対応しております。
現場の声をもとに、経営判断に必要な情報整理や方向性づくりを支援。
改善案の優先順位付けや、実行可否の判断整理を行ってきた。