自己紹介
商業短編映画の監督経験と大学・専門学校での実写映像教育を背景に、映画的な演出・構成・企画の整理やブラッシュアップの相談を行っています。
※動画編集や撮影の代行業務は行っておらず、映画・実写映像における企画・構成・演出、俳優の演技設計に関するアドバイスを中心に対応しています。
経歴・実績
1999
年
4月
〜 2001
年
3月
東京工芸大学大学院芸術学研究科修士課程
2002
年
監督・脚本作品「漂白剤」が第24回ぴあフィルムフェスティバルPFFアワードに入選。以後ミュージックビデオ、イベント映像、短編映画等を監督。
2009
年
芸術大学と専門学校で、映像・映画の演出、脚本、グラフィックデザインの非常勤講師を勤める。
2013
年
オムニバス映画「シフガフ」の一編「月影のマボロシ」を監督・脚本。
2014
年
文化庁委託事業「若手映画作家育成プロジェクト ndjc2013」にて「世田谷区, 39丁目」を監督・脚本(主演:下田翔太・浜辺美波 製作:VIPO 映像産業振興機構)
2014
年
「世田谷区, 39丁目」ndjc2013角川シネマ観客賞受賞。
2016
年
「ところで冷房効き過ぎじゃない?」を監督・脚本(製作:佐世保映像社)
2017
年
「ところで冷房効き過ぎじゃない?」リンケージフィルムフェスティバルフレンズ賞(最多視聴回数賞)受賞。
2020
年
The AC is too high?(原題:ところで冷房効き過ぎじゃない?)」多数の海外映画祭のオフィシャルセレクション、アワードウィナーに選出。
現在、映画の監督・脚本・企画、東京工芸大学芸術学部非常勤講師、東京デザイナー・アカデミー非常勤講師。
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