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中村 颯 | 小学生~役員向け伴奏型AI・DX研修講師 / 学生起業家
メンター 最終ログイン 1時間前
中村 颯 | 小学生~役員向け伴奏型AI・DX研修講師 / 学生起業家
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「なんとなくわかった」で終わらせない。あなたが実際に動けるまで、一緒に考えます。

小学生への初めてのIT学習から、大学生のプロダクト制作相談、社会人の生成AI活用、役員・経営層向けのDX戦略まで。相手に合わせて伴走するのがスタイルです。

「答えを教えるだけ」の指導はしません。どこでつまずいているのかを一緒に整理して、自分で前に進む力がつく形でサポートします。

自分自身がプロダクト開発・事業立ち上げを実践している学生起業家なので、机上の理論ではなく「実際にやってみてわかったこと」を共有できます。技術の話も、ビジネスの話も、どちらも自分の言葉で話せるので、「エンジニアっぽい説明でよくわからなかった」という方にも好評です。

また、小学生から大人向けまでそれぞれの知識量に沿って、レベル感を感を合わせて伴走させて頂きます。

【対応できること】
プログラミング全般 / 生成AI活用 / 資料・企画書作成 / 学習設計 / アイデア整理 / DX・業務改善相談 / プロダクト開発相談

【経歴・実績】
慶應義塾大学 環境情報学部(SFC)在学
Atture LLC 代表|フリーランス開発・DXコンサル
Life is Tech! 講師|中高生〜役員研修まで幅広く担当
HIBIKI.AI 開発者|VORN Challenge 2025 ファイナリスト

まずは気軽にメッセージください。「こんなこと相談していいのかな?」と思うような内容でも大丈夫です。一緒に整理しましょう。

スキル
Ruby 〜5年
Web制作 〜5年
next.js 〜3年
経歴・実績
2025 年 3月
【起業】
合同会社Atture 代表社員
===
システム開発・研修事業・Web制作
2023 年 7月
【インターンシップ】
Life is Tech! メンター・DX研修講師
===
中高生向けWebサービスコース(Ruby)のメンターとして、要件整理、設計、UXを含む開発プロセス全体を指導。私が直接指導した生徒が「中高生Rubyプログラミングコンテスト」で最優秀賞を受賞しました。同時に、大手自動車メーカー、広告代理店、自治体などの役員層に対してもDX研修を実施。立場が上の人ほどデジタルへの理解を示しづらい一方で、彼らこそが決定権を持っているという構造を理解し、技術構造を経営言語に翻訳することで意思決定を促してきました。
2024 年 3月 〜 2024 年 8月
【インターンシップ】
株式会社データX
===
QAエンジニアとしてインターンをしていました。
2022 年 7月 〜 2022 年 10月
【インターンシップ】
株式会社Acrove
===
広報インターンとして参画していました。
【インターンシップ(1ヶ月未満)】
経験3: 株式会社ACROVE 広報インターン
期間: 2022年7月〜2022年10月
経験の内容(289文字):
広報業務補助を担当し、発信企画、文章作成、情報整理を経験しました。技術や製品の価値を外部に伝えるための言葉選びや構成を学び、専門的な内容を分かりやすく伝える翻訳力を磨きました。この経験は、後にLife is Tech!でのDX研修講師として役員層に技術構造を経営言語に翻訳する際や、合同会社Attureでクライアントとの対話を通じて要件を整理する際の基礎となっています。技術者と非技術者の間に立ち、双方の理解を促進するコミュニケーション能力の重要性を実感しました。Bridge人材としての原点となった経験です。



【ビジネス・IT等コンテスト】
経験5: HIBIKI.AI開発とVORN Challenge
期間: 2025年
経験の内容(387文字):
Ruby on Rails + Next.jsのフルスタック構成で、メンタルヘルスAI「HIBIKI.AI」を開発。LLMを中心に据えるのではなく人の意思決定を支援する道具として位置づけ、AIが担う役割と人が担う役割を明確に分離した責務設計を実現しました。安全性や心理的配慮を前提とした体験設計を重視し、技術を手段として人の体験価値を最大化することに注力。本プロジェクトはデジタル庁・経産省・文科省後援のVORN Challenge 2025でファイナリストに選出され、決勝翌日にはTokyoFM『DIGITAL VORN Future Pix』(#240)に出演。さらに技育博2025 Vol.4でゆめみ賞を受賞しました。技術を目的化せず、体験そのものを構造として理解し社会に問う姿勢を貫きました。

経験6: lexicore制作と大阪万博展示
期間: 2025年
経験の内容(336文字):
p5.js × Ruby on Railsを用いたメディアアート作品「lexicore」を制作し、大阪・関西万博会場のS×PARKにて展示しました。幼少期のディズニー・パークでの体験から培われた「体験そのものを構造として理解する」視点と、ジャグリングパフォーマーとして「人を動かす体験」と「それを支えるロジック」を同時に操ってきた経験を活かし、技術と感性を融合させた作品を創出。エンタメの感性で圧倒的な集客と縁を生み出し、来場者に新たな体験価値を届けることができました。「エンターテインメント(感性)」と「プログラミング(論理)」を繋ぐBridge人材としての強みを発揮したプロジェクトです。

経験7: 技育CAMPキャラバン2024@東京
期間: 2024年
経験の内容(250文字):
技育CAMPキャラバン2024@東京に参加し、サイバーエージェント賞を受賞しました。自身が開発したプロダクトを審査員や参加者にプレゼンテーションし、技術力だけでなく、体験価値や事業性を含めた総合的な評価を受けました。この経験を通じて、プロダクトを作るだけでなく、その価値を的確に伝えるプレゼンテーション力の重要性を学びました。また、他の参加者との交流を通じて、多様な技術やアプローチに触れ、自身の視野を広げることができました。
2025 年 7月 〜 2025 年 12月
【ビジネス・IT等コンテスト】
HIBIKI.AI開発とVORN Challenge
===
Ruby on Rails + Next.jsのフルスタック構成で、メンタルヘルスAI「HIBIKI.AI」を開発。LLMを中心に据えるのではなく人の意思決定を支援する道具として位置づけ、AIが担う役割と人が担う役割を明確に分離した責務設計を実現しました。安全性や心理的配慮を前提とした体験設計を重視し、技術を手段として人の体験価値を最大化することに注力。本プロジェクトはデジタル庁・経産省・文科省後援のVORN Challenge 2025でファイナリストに選出され、決勝翌日にはTokyoFM『DIGITAL VORN Future Pix』(#240)に出演。さらに技育博2025 Vol.4でゆめみ賞を受賞しました。技術を目的化せず、体験そのものを構造として理解し社会に問う姿勢を貫きました。
2025 年 5月 〜 2025 年 1月
【ビジネス・IT等コンテスト】
lexicore制作と大阪万博展示
===
p5.js × Ruby on Railsを用いたメディアアート作品「lexicore」を制作し、大阪・関西万博会場のS×PARKにて展示しました。幼少期のディズニー・パークでの体験から培われた「体験そのものを構造として理解する」視点と、ジャグリングパフォーマーとして「人を動かす体験」と「それを支えるロジック」を同時に操ってきた経験を活かし、技術と感性を融合させた作品を創出。エンタメの感性で圧倒的な集客と縁を生み出し、来場者に新たな体験価値を届けることができました。「エンターテインメント(感性)」と「プログラミング(論理)」を繋ぐBridge人材としての強みを発揮したプロジェクトです。
対応可能な時間帯
平日朝 平日日中 平日夜 土曜日 日曜日
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