はじめまして、Takahitoです。
大学院で経営・地域課題・生成AIに関する研究を行いながら、AIプロダクトの企画・開発、PoC、ビジネスコンテスト、アクセラレーションプログラムへの挑戦を続けています。
私が得意なのは、まだ曖昧なアイデアを、
「伝わる形」
「審査できる形」
「実際に試せる形」
まで落とし込むことです。
Pitch Deckや事業計画では、単にPowerPointやCanvaを綺麗にするのではなく、
課題 → 顧客 → 解決策 → 競合 → 事業モデル → 実証 → KPI → Why you
のつながりを整理し、
「なぜこの課題なのか」
「なぜこの解決策なのか」
「なぜあなたが今やるのか」
が審査側に伝わる構造へ磨いていきます。
また、ChatGPT・Claude・Cursor等の生成AIを活用したMVP・PoC開発についても、要件整理、技術選定、AIコーディングの進め方、デモ設計、検証方法まで壁打ちできます。
特に、
「ビジコンに出したいが、資料のどこが弱いかわからない」
「Pitch Deckは作ったが、審査員目線でレビューしてほしい」
「AIを使ってサービス案をMVPにしたい」
「作り始めたが、機能を盛りすぎて収拾がつかなくなった」
「研究やPoCの成果を事業としてどう見せればいいかわからない」
といった相談を歓迎しています。
私自身も、研究・事業開発・プロダクト開発・現場実証を往復しながら改善を続けています。
そのため、一方的に答えを渡すより、
相談後に自分自身で次の改善を回せる状態をつくること
を大切にしています。
完成品の丸投げではなく、考え方や構造まで理解しながら一緒に磨きたい方と相性の良いメンタリングです。
自治体・福祉事業者・地域事業者へのヒアリング、課題整理、事業モデル設計、実証実験の企画・実施まで一貫して経験しています。
高齢者見守りサービス「見守りくん」では、自治体でのPoC実施や福祉事業者へのヒアリングを行い、BtoG/BtoB双方で事業検証を進めています。
また、AI・地域課題・GX領域を中心に複数のビジネスコンテスト・アクセラレーションプログラムへの採択・登壇経験があります。
特に、
・新規事業アイデアの壁打ち
・顧客候補、連携先候補の整理
・ヒアリング設計
・収益モデルの検討
・地域資源を活用した事業企画
・PoC/実証実験の設計
を得意としています。