興味のあるジャンル
起業・独立
営業・セールス
ビジネス
マネジメント
自己紹介
鳥取県職員を定年退職後、すぐに社会保険労務士として起業して鳥取県米子市に事務所を知らいております。
起業したのが、令和2年6月です。また、令和2年4月から労働基準監督署の総合労働相談員として週に2回程度労働者や企業からの相談を受けております。
社会保険労務士事務所は個人事業として一人で行っておりますが、まだ顧問契約も少なく、売上も多くなく、毎月の固定費も賄えないような状況です。
起業して1年間ですが、これではいけないと思い、いろいろとマーケティングのセミナーを受けたり、本と読んだりしておりますが、まだまだ行動に結びついてはおりません。
また、小さな単価の安い仕事をちょこちょこ受けており、時間を取られる割に売り上げにつながらず、このままでは、バタバタして売り上げは上がらない、そんな生活が加速するのかと不安に思っております。
何とか、社会保険労務士事務所の経営を基礎を確立して、安定して売り上げが上がり、やがては社員を雇って軌道に乗せていかなければならないと思っております。
経歴・実績
2020
年
6月
〜 2021
年
5月
鳥取県職員として、県庁を中心に福祉保健部、県土整備部、企画部、総務部、教育委員会事務局の部局で勤務し、令和2年3月に退職。令和2年4月から労働基準監督署の総合労働相談員として勤務。併せて、令和2年6月に米子市大篠津町で社会保険労務士事務所を開設して現在に至る。