【AI × 12年のマーケ実務で、フリーランスの単価と稼働を再設計します】
「AIは触っているけど、便利ツール止まり。気づけば提案単価が3年変わっていない」
そんな悩みを持つあなたを、AIと仕組み化で、ステージアップさせます。
はじめまして、木場晏門(こば あもん)と申します。
2014年の独立から、2026年でフリーランス12年目になります。
これまで関わってきた領域は、
・東証プライム上場・大手リユース企業:PMI(M&A後統合)戦略支援
・創業100年超・地域密着型IT企業:DX実装コンサル
・年商数千億円規模・大手食品流通グループ:広報・PR戦略立案
・国内最大級クラウドファンディング:累計支援額10億円超/単発4,889万円達成…など。
業種・規模は異なっても、共通して任されてきたのは「売上をつくる仕組みづくり」でした。
【仕事に対する想い】
マーケティングを初めて学んだのは2012年、アメリカへの留学先でした。授業の中で、「必要としている人に、正しい情報を届ける技術がある」という事実に衝撃を受けたのを今でもはっきり覚えています。
帰国後、すぐに業務委託の仕事を始めました。当時はクラウドファンディングもSNSマーケティングも日本に入ってきたばかり。正解を知っている人なんて、どこにもいませんでした。
だから私は「誰かに教わる」より、「自分で仮説を立てて、試して、技術にする」ことをずっと意識してきました。12年間、この姿勢は変わっていません。
そして今、AIの進化で働き方がまた大きく変わろうとしています。Claude CodeやGASを使った業務自動化、AIを活用したリサーチやシナリオ設計——私自身、日常業務の9割近くをAIに置き換えてきた経験があります。だからこそ、「AIは触ったことがある」と「AIで事業を回せる」の間にある壁が何なのか、体感としてわかります。
【こんな方に選ばれています】
■フリーランス3〜5年目で、AIは使っているが提案単価・受注スタイルが3年前と変わっていない方
■業務委託の納品工程をAI・GASで自動化して、稼働の上限を外したい方
サポート内容(一例)
・AI前提の提案書・見積もりテンプレ整備(単価アップ直結)
・Claude Code / GAS を使った業務自動化フロー設計
・ポジショニング再設計と案件獲得チャネル戦略
PMとして参画。ガジェット系CFで総支援額10億円、4800万円を突破
プラットフォーム内のプロジェクト企画およびマーケティングを担当
人材集客企画を担当。立ち上げ3年で年商2.4億円規模まで成長
主力サービスのプロモーション戦略および運用を担当
スタートアップインキュベーション企業(プロモーション戦略/PM)
支援先企業のプロモーション戦略立案および新人研修を担当
モバイルバッテリーシェアリング国内最大手(新規サービス立ち上げ)
プロモーション戦略を担当。2年でポッド1000ヶ所設置、ワーカー2万人獲得
社内唯一のWebコンサルタントとして参画。累計20件以上を担当
数万人規模のリードナーチャリングおよびMA運用の設計を担当
社外CMOとして参画。マーケティング事業部の立ち上げ・統括を担当
顧客データ分析およびGAS基盤の社内管理システム開発を担当
戦略コンサルティングを担当
移住促進の規格策定およびコンテンツ制作を担当
経営戦略コンサルティングおよび社内ワークショップ運営を担当
採用戦略の立案および組織開発支援を担当
人事(HR)領域のワークショップ支援および戦略策定を担当
PMI(M&A後の統合プロセス)戦略支援を担当
創業100年超・地域密着型ITソリューション企業(DX実装コンサルティング)
社内DXの実装および推進コンサルティングを担当
年商数千億円規模・大手食品流通グループ(戦略コンサルティング/広報・PR)
グループ全体の広報・PR戦略立案および実行支援を担当
【専門カテゴリ】
・webコンサルティング
・上級リサーチ
・戦略策定/プロファイリング
・上級エクセル活用/GAS開発
・データ分析
・生成AI/LLM実践業務活用
・リードナーチャリング
・SNS設計/運用
・クラウドファウンディング企画運用
マーケティングレイヤーの業務については、通り一遍の知識がありますが、上記のカテゴリが、過去の成果に直結してきたカテゴリになります。
【指導実績】
SGホールディングス時代に10名を指導。※うち6名に独立支援
スタートアップスタジオ時代に15名を指導。※うち数名は現在も業務発注先
アウトソーシング支援事業にて5名を指導。※いずれも現在の業務発注先
MENTA内指導35名。※その後のビジネスパートナー関係5名
【今力を入れていること】
地方創生案件
>2025年問題、少子高齢化の加速を受け、行政機能や、個人の収益能力だけでは、立ち行かなくなる事もあるかと考えています。全国の活性しつつある地域に目を向け、支援関係を結ぶことで、都会以外での、暮らしの可能性を追求しています。
官民連携案件
>フリーランスとしての次のキャリア構築として、官民連携規模の業務に着手しています。
オンラインチームビルディング
>コロナ禍を経て、対面業務の最適化を意識しております。より柔軟なビジネスパートナーシップを協業者ふくめて目指しています。外貨取引のための、海外案件も視野に。