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伊賀 友二郎
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伊賀 友二郎
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自己紹介

バブル真っただ中の1988年に中央大学理工学部電気工学科を卒業し、大学の成績は中の中ではあったが、運よく一部上場企業の日立製作所に入社。
社会人として日立製作所の知的所有権本部からスタートし、特許エンジニアとして半導体関連の特許権利化業務や特許戦略立案を担当。

就職前より、サラリーマンを一生することは無理と考え、早期に弁理士資格を取得して、独立することを決意。

しかし、弁理士試験を4年間勉強するも合格することができず、挫折して弁理士を諦め、失意の元に退職。

自分を振り返り、本当に好きなことは何か、一生やり続けたいことを考え直す。

モノづくりが好きで、手先が器用であるため、建築家を目指して人生再スタートすることを決意。


家業の建築・不動産会社の会社経営に携わりながら、建築系の夜間大学がある東京理科大学に編入。3年間で卒業し、一級建築士資格を取得する。

家業の建築・不動産会社の会社経営に9年間携わった後、電気工学の知識と建築の知識を活かし、さらなるキャリアアップを目指し、一部上場IT企業である日本ユニシスに建築業界向けDXサービスの企画立案業務に携わるため転職。

日本ユニシスでは15年間勤務し、建築関係のDXサービスに携わった後、一級建築士と不動産の知識を活かし、総務関係のファシリティマネジメント業務であるファシリティ戦略企画立案や中長期修繕計画企画立案、賃貸借契約管理、プロジェクトマネジメント業務に携わり、120事業所の施設管理コスト140億円の予算策定・実行管理を行う。

総務関係のファシリティマネジメント業務では総務企画室長として業務に携わり、40代初めに年収1000万円を突破。

50歳にてFIRE出来る状況になったため、早期退職する。

もっと大規模な建築に携わることを目指し、第二の人生を歩むべく、東京都の建築職のキャリア採用試験を受験し、合格。

入庁後は、東京オリンピック組織委員会に派遣され東京オリンピックの会場整備業務に携わりました。

一級建築士、宅地建物取引士、認定ファシリティマネジャー、3級FP技能士を有しています。

これまでの経験を活かし、色々な方たちのキャリアアップやスキルアップ方法、資格取得、就職活動、転職活動をアドバイスしてきました。

サラリーマンでもFIRE出来る、ライフスタイルのアドバイスをします。

スキル
キャリアデザイン 5年〜
就職活動 5年〜
資格試験 5年〜
転職相談 5年〜
経歴・実績
1988 年 4月 〜 1991 年 12月
1988年4月より日立製作所 知的所有権本部にて経営戦略実現のための特許戦略及び技術戦略立案業務を担当すると共に、法務並びに契約関連知識の習得を行う
・主力製品であるマイクロコンピュータの特許権利化業務を担当し、特許庁との折衝業務を行う
・経営戦略に同期した特許戦略立案業務、特許活用ビジネスの企画推進業務を担当
・1991年12月に他社への特許利活用が評価され社内表彰を受賞
リバースエンジニアのよる特許抵触判断とクロスライセンス契約締結を行い、特許使用料を獲得
・弁理士試験受験を通じ特許法関係法令及び民法、民事訴訟法などを学び、特許交渉、契約業務に活かす
1992 年 1月 〜 2001 年 3月
1992年1月より家業の建築/不動産会社事業拡大のため、経営に携わり、既存事業としての住宅等の設計、デザイン、工事監理、不動産業務等に従事すると共に、事業拡大のための新規事業の企画立案、実行推進を行う
・1994年4月より住宅建材事業を立ち上げ、営業、設計、施工管理業務等を担当
 課長として部下5名と共に年商3億円規模の事業へと拡大させる
・1999年4月よりリフォーム事業の新規立ち上げ、マーケティングから営業、設計、工事管理業務等を担当
 部下2名と共に年商1億円規模の事業へと拡大させる
・会社経営に関する知識を学ぶと共に、法令対応、資金繰りや債権処理、訴訟対応業務等担当
2001年4 月-2002年9月
新規ASPビジネス企画立案、システム構築、マーケティング戦略立案業務担当
・SAPをベースにした調達オークションwebサービスの企画立案を行い、日産自動車、三井物産、東京電力や流通業界へ提案
・建築業界向けITサービスの新規事業を担当し、積水ハウスなど住宅業界向けビジネス企画立案を行う
対応可能な時間帯
平日夜 土曜日 日曜日
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24時間以内
備考

平日:20時以降
土、日:休日