学習方法

メンター情報

料金

対応時間帯

返信スピード

学習方法

メンター情報

料金

対応時間帯

返信スピード

竹中 秀明
メンター
竹中 秀明
100
メンタースコア
-

評価

0

契約中

0

累計

0 フォロワー
本人確認
NDA(機密保持契約)
自己紹介

課題発見&自らを高く売る転職コンサルタント
仕事や生活上の悩みが課題が発生した場合、何をどこから手をつけていいかわからなくなることありませんか? その際に、どこから何を考えるべきかのプロセスを提供します。その上で、課題を見える化し解決の方針を共に立てていくことができます。
私は、大学卒業後、約33年間のキャリアにてIT業界5社、小売2社、メーカー1社を渡り歩き、転職ごとに給与を上げ、かつ、入社した会社で結果を出してきました。中でも3人の社長と共に働き、社長の想いを実行したり、チームで新規部門をいくつか立ち上げたりしてきたことは、上述のプロセスを自身で実践できた結果とも考えています。
現在は、在職中ですが、近い将来、地方活性化の為に独立・起業も視野に考えており、様々な方々との出会いを通して自らの知見を広め、かつ、皆さまの今後のキャリアにも活かしていただけたらと思います。

スキル
課題解決 5年〜
システム開発 5年〜
転職相談 5年〜
上司 5年〜
経歴・実績
1989 年 4月 〜 1992 年 10月
ファミリーマート株式会社 システム開発部 システムエンジニア
1) 大型汎用機(Fujitsu M730)を使ったPOSデータ分析システムの開発(COBOL)
 ・営業部門ならびに商品部門のリクエストを受け仕様作成
 ・POSデータ分析帳票を独自に開発し、PCで加工できるように工夫
 ・同時に利用者に対してトレーニングとサポートも実施
2) 商品物流管理システムの仕様設計、プログラミング、運用を実施
3) 店舗会計システムのプログラミング、運用を実施
4) Netwareサーバを用いた情報共有システムの構築
5) 汎用機とSUNサーバを連携させた商品登録システムの構築
 ・各種マスタ管理システムのコーディング、デバッグ、テストを実施
1992 年 11月 〜 1997 年 6月
電通国際システム株式会社 システムインテグレーション部 マネージャー
1) 大手広告代理店向け営業情報システムプロジェクト。インフラ系リーダーとして参画
 ・ユーザー数が5000人、PC3000台をカバーする全社システムの構築
 ・システム運用部門の生産性の向上と業務プロセスの見直し
 ・システム構築~運用までの長いフェーズで責任感ある対応をしたことで顧客から高い評価と信頼を得る
 ・ベンダーやパートナー、顧客と良好な関係を保ちプロジェクトを遂行
 ・システム環境: HP-UX、WindowsNT、Netware、Oracle、Windows
2) 社内業務プロセスの改善
 ・全社情報システム再構築にあたり部門間、経営層と一般社員間の調整を自ら志願
 ・グループウェア製品の調査・分析と評価
 ・第一弾として情報共有システム(Netware)を構築。これにより社内議論が活性化
 ・第二弾として社内プロジェクト管理システム(SQLBase、Netware)を構築
3) 大手製薬会社向け治験業務管理システムを構築。(SUN、Informix)
 ・ユーザー部門と密接に取り組み、問題の本質を分析。業務プロセスの改善を提案
 ・システム設計、開発、ユーザトレーニングまで一貫して従事
4) 数々のセールスサポート、提案活動に従事
 ・大手製造業 電子稟議イントラネットシステム構築
 ・大手自動車会社の海外拠点ネットワークシステム構築
 ・大手マンションメーカーの全社インフラ再構築
 ・大手ファーストフードチェーンの情報システム構築
5) グループウェア製品を使った新規ビジネスを企画・立案
 ・大手DBMSベンダーとグループウェア製品を通したアライアンス
 ・大手ハードウェアベンダーが所有するメッセージングツールを通したアライアンス
6) 講演: Oracle Open Worldにて「グループウェア導入と企業体質の変革」を講演
1997 年 7月 〜 1998 年 10月
コンパックコンピュータ株式会社 コンサルティング本部 プロフェッショナルサービス推進部 企画グループマネージャー
1) コンサルティング本部 本部長へレポート
2) プロジェクト管理プロセスの全社的な見直しを断行
 ・プロジェクトレビュー方法の改善
 ・プロジェクト管理業務フローの見直し
 ・プロジェクト経理処理の確立
3) コンサルティングにおいて使用するソフトウェア開発方法論を共同開発
 ・大手商社 情報システム再構築
 ・大手製造業 全社グループウェアシステム構築
 ・大手電器メーカー 情報インフラ再構築
4) コンサルティング本部の事業戦略策定を支援
5) コンサルティングメニュー、マーケティング資料の企画・開発、数々のセールスサポート、提案活動に従事
6) 市場調査を行い、サーバとソフトウェアとサービスを組み込んだ製品を企画・開発
 ・ファイアウォール パッケージ製品の出荷
 ・他にもデータマート、CRM、SFA、ERP、セキュリティー製品についても調査
1998 年 12月 〜 2000 年 11月
コンピュータ・アソシエイツ株式会社 グローバル・プロフェッショナル・サービス部 ディレクター
1) サービス担当副社長にレポート、エンタープライズマネージメントグループ ディレクターとしてコンサルタント25名を指揮
 ・ストラテジックビジネスユニット データセンタービジネス ディレクター兼務
 ・サービス営業グループ 部長兼務
2) サービス部門の部門戦略を副社長と共にゼロから策定
3) プロジェクトに関する全業務プロセスをゼロから構築
 ・営業、法務、経理など関連部署と折衝し、社内プロセスを確立
 ・タイムレポートによるプロジェクト管理システムの構築
 ・プロジェクトレビュープロセスの確立
 ・営業に対するサービス売上に対するインセンティブプランの作成・提案
4) 有償サービスを展開するにあたり、営業ツールや販促ツールを企画・開発
5) 大手通信会社のデータセンター事業立ち上げプロジェクト(要員40名)
 ・新サービスのビジネスプランニング
 ・インフラ系リーダーとしてデータセンターを構築
 ・サービスメニューを企画・開発
6) 数々のプロジェクトを統括マネージャーとして成功させた
 ・大手消費者金融向け 全社情報システム運用管理再構築
 ・大手製造業向け 情報系システム開発
 ・アパレル向け 受注管理システム開発
 ・大手流通チェーン店向け 遠隔監視システム導入
 ・大手損保会社向け システム運用監視システム導入
 ・大手金融業向け ノンストップシステムのマイグレーション企画・開発
7) 日経コンピュータ500号記念特集「7人の侍」の1人として掲載される(2000.7)
8) リックテレコム ムック本「eビジネスセキュリティ-ビジネス変革に信頼性の基盤をつくる」のデータセンター部分について寄稿
2000 年 11月 〜 2003 年 11月
デジマ・ジャパン株式会社(米国に本社を置く分散型人工知能をコア技術として保有していたITベンチャー) 研究開発グループ ディレクター
1) 日本法人社長へ直接レポート、部下は4名
2) 主な役割は、次の通り
 ・社長が担当しているビジネスディベロップメントの支援
 ・プリセールス。特にシステムの企画・提案は、顧客から常に高い評価を獲得
 ・プロジェクト管理。全プロジェクトは予算通り、期日までに完了
 ・R&D部門として製品に対する日本市場のフィードバック
 ・テクニカルサービス、有償サービスの部門立ち上げ
 ・某研究所向け 車載PCの次世代ユーザインターフェイス開発
3) チーム全体で情報を共有し、問題を解決できるチームリーダー
 ・新たなシステムを企画・提案するため、頻繁にブレーンストーミングを実施
4) 自らいくつもの案を提示すると同時に部下からのアイデアを聞き出し、議論を公平な立場で活性化させるファシリテーターに徹した結果、より付加価値の高いソリューションを提案できた
5) 部下の能力を引き出すマネジメントスタイル
 ・ブレーンストーミングを通して部下一人一人の潜在能力を引き出す共に、各自の強みを伸ばすことを実施
 ・各自の研究テーマをプロジェクトの成果、反省点、将来必要な技術などから共に考え、実行。部下はモチベーションを維持でき、受け身になりがちなプロジェクト業務と未開拓分野を積極的に攻める研究開発業務を両立。
結果として私の在任時の退職者はゼロ
2003 年 11月 〜 2005 年 7月
ソニーグローバルソリューションズ株式会社 経営企画室 室長
1) 社長(ソニー本体のCIOも兼務)に直接レポートし、部下11名を指揮
2) 社員の意識を変革するための「社長と語る会」を企画・実行
3) エンタープライズアーキテクチャー作成
 ・社長直轄プロジェクトとして、グループの膨大なシステム要件をヒアリング
 ・システム間の主要データを短期間で洗い出し、経営陣にわかる形で図示化
4) 全社プロジェクトへ支援と改善提案
 ・キーマンから問題点のヒアリングとプロジェクトの現場でのタスクを担うことで問題点をまとめ、社長に改善提案を報告
5) 人員の有効利用の為、アプリケーションサポート部門の再構築
6) セキュリティー強化の為、専門部門の設立とセキュリティー委員会の運営
2005 年 8月 〜 2017 年 1月
アドビシステムズ株式会社 カスタマーエクスペリエンス本部 本部長
1) 100名規模のコールセンターベンダーの移管プロジェクトを成功に導く
 ・必要な事項を全て洗い出し、リスクを考慮した形でゼロからプロジェクト計画を作成
 ・ベンダー選定の為のRFPを購買部門と共同で作成
 ・プロジェクト開始後の想定外の事態にも、チーム一丸となるチームビルディングや、問題のインパクトを考慮し、解決への道筋をつけて、無事予定通り移管を完了
2) 部下12名ならびに、アウトソースしていたコールセンター約100名を管理
 ・顧客満足の前提となる社員・センタースタッフの風通しのいい文化、働きやすい環境の構築
 ・更に何に向かって仕事をするかのビジョン・ミッションを浸透
3) 組織・ビジネスプロセスの最適化
 ・チーム間の役割分担の解釈の違いで対立気味だった組織を、各自のキャリアパスと会社の有益性を考慮し、チームの統合を行い、メンバーのモチベーションとチームのパフォーマンスを向上
4) 顧客満足度改善プロジェクト(78%→89%)
 ・特定できていなかった不満要素を、サポートセンターでの応対直後に追加でヒアリングを断行
 ・原因を特定し、改善プランの策定、即アクション
5) 様々な環境でも結果を出せる自主性・柔軟性
 ・11年間に10名の上司(うち6名はアメリカ人)に仕え、日本の責任者として日本チームが抱える問題点と取り組み方針を積極的に説明
 ・一方で、異文化の上司からのアイデアや意見に対しても誠実に耳を傾け、柔軟に対応
2017 年 4月
某アパレル企業
カスタマーセンター部 マネージャー
1) 10数カ国の海外カスタマーセンター運営を統括
2) カスタマーセンター部を本社機能としてゼロから立上げ:組織設計、KPI設計・採用・戦略立案
3) 10数カ国の海外カスタマーセンター新設または移管プロジェクトを責任者として成功に導く
あるべき組織の設計・要員計画・現地業務プロセスの可視化・マネージャーの採用・教育などの一連のプロジェクトを統括
4) センターパフォーマンスダッシュボードを使ってのパフォーマンス改善
5) センター基盤システムの選定・導入(Salesforceなど)とエンハンス管理
6) 繁忙期対策として海外コールセンターベンダーの入札・選定
対応可能な時間帯
平日夜 土曜日 日曜日
返信スピード
1〜2日以内