【未経験OK】AIライティングで案件応募〜初納品まで伴走します
できること
はじめまして
AIライティング伴走コーチの山田です。
エンジニア → 営業企画 → 事業会社のマーケティングを経て、現在はフリーランスとして活動しています。
ライターとしてはクラウドワークス契約部門でトップ10に入った経験があり、今は「これからライティングを仕事にしたい方」の伴走支援を行っています。
このプランでできること
「教える」というより、横で一緒に進めるイメージです。
- 案件に応募したいけど、提案文をこれで出していいか迷っている
- 受注はしたけど、構成案の作り方が合っているか不安
- クライアントへの返信、この文面で大丈夫か確認したい
- AIを使って書いてみたけど、納品レベルなのか判断できない
こういった 「止まっている瞬間」に、隣で一緒に考えるのが、このプランの役割です。
「発注する側」の視点で見れること
現在も業務委託として、大手企業のマーケティング支援やベンチャー企業の事業開発に関わっています。
その中で、ライターさんに記事を依頼したり、提案を受けて「誰にお願いするか」を判断する立場にいることもあります。
だからこそ、
- この提案文、発注者はどう受け取るか
- この構成案、事業の文脈で見たときに「通る」か
- この記事、現場で求められる水準に届いているか
といった、実務に近い視点でのフィードバックができます。
単なる練習や課題ではなく、「実際に出しても恥ずかしくないレベル」を一緒に目指すという前提で進めます。
結果として、ポートフォリオや実績として活用できるアウトプットになるケースもあります。
こんな状況の方に向いています
- 案件に応募しようとして、手が止まっている
- 1件目を受注したけど、進め方がわからず不安
- AIで下書きは作れるけど、これで出していいのか自信がない
- クライアントとのやり取りで、毎回どう返すか悩む
- 「誰かに確認してから動きたい」と思うことが多い
逆に、「スキルを体系的に学びたい」「カリキュラムに沿って進めたい」という方には、別の選択肢が合うかもしれません。
AIの活用について
このプランでは、ChatGPTなどのAIを「スキル」として教えるというより、不安を減らすための道具として使う前提で進めます。
- 構成案を考えるとき、ゼロから悩まずに済む
- 下書きがあることで、修正に集中できる
- 「何を書けばいいかわからない」状態を減らせる
AIは万能ではありませんが、判断を早めるためのテンプレートとして使えると、最初の案件がぐっと進めやすくなります。
なぜ「最初の納品まで」にこだわるのか
正直に言うと、僕自身が一番不安だったのが「最初の案件」でした。
- 提案文、これで送っていいのか
- 受注したけど、構成案はこれで合ってるのか
- 納品前、本当にこれで出していいのか
スキルを学ぶことより、「これで大丈夫」と思える状態になることの方がずっと難しかった。
だから、「最初の納品」を一緒に乗り越えることに、一番の価値を置いています。
進め方
- まずはチャットで、今の状況や止まっているポイントを教えてください
- 状況に合わせて、「今やること」を一緒に整理します
- 提案文・構成案・記事など、出す前に確認したいものがあれば見ます
- 必要に応じて、月1回程度のビデオ通話も可能です
「添削してもらう」というより、 「出す前に横で見てもらう」 くらいの距離感です。
私について
経歴
- 東証プライム企業にて、エンジニア・営業企画・マーケティングを経験後、フリーランスとして独立
- 副業ライターとしてクラウドワークス契約部門トップ10の実績
現在の活動
- 大手企業のマーケティング支援(顧客体験設計など)
- ベンチャー企業の事業開発・マーケティング支援
- ライティングを仕事にしたい方への伴走支援
書く側だけでなく、発注する側・事業を動かす側の視点も持っているので、「現場で何が求められているか」を踏まえたフィードバックができます。
最後に
「まだ1件も応募してないけど、相談していいのかな」
大丈夫です。むしろ、動く前に話せた方が、遠回りせずに済むことが多いです。
気軽にメッセージください。
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