商品写真はスマホでOK!ディレクター兼カメラマンが広告写真撮影をアドバイスします
できること
撮影は事前準備で7~8割決まります。
撮影ディレクターは事前レクチャーを行い、必要に応じて撮影に立ち合い指示を出します。
広告商品を撮影したいが、どのカメラを買えば良いかという相談を受けます。
商品を撮影するカメラはなんでもよく、ネット販売はスマホもOKです。
商品写真はカメラより照明が重要です。
[広告メディア別撮影機材]
・印刷カタログ・1ページ全面:一眼カメラ・高級コンパクトデジタルカメラ
・印刷カタログ・商品ページ:一眼カメラ・コンパクトデジタルカメラ
・WEBサイト・ECモール・SNS:一眼カメラ・コンパクトデジタルカメラ・スマートフォン
[照明機材の種類]
・モノブロックストロボ-瞬間光
人物・多量撮影など難易度高
・スピードライト(クリップストロボ)-瞬間光
人物・少量撮影など-難易度中
・LED撮影照明-定常光
中サイズ・小サイズ商品撮影など難易度低
・LED撮影BOX-定常光
小サイズ商品撮影-難易度低
<商品別照明機材>
1)衣服(モデル着用)-ストロボ
2)衣服(モデルなし)-ストロボ・LED撮影照明
3)料理-ストロボ・LED撮影照明
4)食品・食器-ストロボ・LED撮影照明・LED撮影BOX
5)雑貨・化粧品-ストロボ・LED撮影照明・LED撮影BOX
6)ジュエリー・アクセサリー-ストロボ・LED撮影照明・LED撮影BOX
<相談例>
STEP1 お試し相談
自社撮影は可能かプロに依頼する方が良いか。
・自社撮影
必要な機材は?
現在所有しているカメラで可能か?
追加で必要な機材は?など
・プロへ依頼
プロの探し方は?など
STEP2 初回レクチャー
撮影アドバイス
STEP3 次回レクチャーまたは添削
必要な場合
初回レクチャーを行った相談者の以降のオンライン面談はすべて2回目以降をご利用いただけます。
メッセージ相談は無料(レクチャー料に含む)です。
<講師>
プロを目指す新人カメラマンへのレクチャー:3年
メディアやデザインに合わせたプロカメラマンへのレクチャーと撮影立ち合い:9年
広告写真撮影:10年以上
ディレクター兼カメラマンを経て独立
ディレクター経験と撮影経験をもとにレクチャーします。
<プロカメラマン>
一口にプロといってもジャンルが異なる撮影ができるとは限りません。
・商業写真(専用スタジオ・イベント・ウエディング・スクールなど)
・広告
・舞台
・建築
・報道・WEB記事サムネイル
・その他専門
講師は広告・舞台・建築(広告用)・WEB記事サムネイルに対応、ウエディングなど冠婚葬祭は得意ではありません。




















