【デザインツール経験者向け】Figmaの使い方からスタートコース
19,800円/月
月4回、一回1時間のオンライン授業を行います。
①Figmaの画面説明・基本操作・基本設定
ツールの場所
簡単なバナーを作って基本的な操作をマスター
UIを作る上でやっておきたい設定の変更
②デザインシステムとは
デザインシステムという考え方、重要性と汎用性
Human Interface Guideline、Material Design、デジタル庁のFigmaデータを見てみましょう
アプリ内の1画面をデザインシステムに基づいて作ってみましょう
③オートレイアウト
グリッドシステムに基づいた耐久性の高いデザインを組みましょう
2で制作したデザインにオートレイアウトをかけましょう
④場合分けデザインの作成とコンポーネント
エラー時など条件分岐が考えられる画面のパターンを出しましょう
コンポーネント機能を使って汎用性の高いデザインガイドラインを作成しましょう
⑤他画面のデザインを作成する
ワイヤーフレームに基づきデザインを組みましょう
⑥プロトタイプ
Figmaのプロトタイプ機能を使って、画面遷移やインタラクションをつけましょう
⑦ペルソナ、ワイヤーフレーム、ユーザージャーニー
ワイヤーフレームの作成を通して、アプリの骨格を考えます
開発が必要な画面の洗い出しをすることで、現場のチームとイメージを共有することができ、プロジェクトを円滑に進められます
ユーザーがどの画面でどういう気持ちになるのか?どんな課題を解決したいのかを明確にしてプロダクトのコアな価値を洗い出します
⑧フィードバック、ブラッシュアップ