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欧州最高峰の知見×デジハリコース創設者が直伝!本質から学ぶ「UX/UIデザイン」完全マスター
できること
「デザインスクールに通ったのに、綺麗な画面(UI)しか作れない……」
- 「なぜそのボタン配置にしたのか?」と聞かれても、感覚でしか理由を説明できない
- Figmaなどのツールは使えるが、ユーザーの本当の課題解決(UX)に繋がっていない
- 「UXデザイン」を学んだつもりだが、カタカナ英語のふわっとした理解で止まっている
- 見た目の綺麗さだけで提案してしまい、クライアントや開発チームから納得してもらえない
もし一つでも思い当たるなら、それは日本の多くの環境で UXとUIの本質的な違いが正しく理解されていないことが原因です。
日本の民間のデザインスクールの多くは、結局のところWebサイトやアプリの「UI(画面・実装部分)」の話ばかりに偏っており、本質的なUX(体験設計)に触れていません。また、「UX」という言葉自体が直訳のカタカナ英語として一人歩きし、人によって解釈やニュアンスがバラバラなまま、本質から大きく外れた理解をされてしまっているのが現状です。
UIはユーザーの目に触れる「表面(接点)」に過ぎません。その手前にある「ユーザーが何を求め、どう感情が動くのか」というUX(体験設計)が抜けていては、どれだけ綺麗な画面を作っても成果の出るデザインにはならないのです。
欧州のアカデミックな知見 × デジハリUX/UIコース創設者の「学術的メソッド」
私はデザインの本場である欧州で、UX/UIデザインを単なる感覚やトレンドではなく「学術的な理論」として体系的に修めてきました。
さらに国内では、大手ITスクール「デジタルハリウッド」においてUX/UIデザインコースの立ち上げ・カリキュラム策定に参画。現在は3大陸(アジア・北米・欧州)のグローバル現場で最高峰のプロジェクトを手がけています。
「センス」や「感覚」という曖昧な言葉に逃げず、人間行動学や心理学に基づいた根拠あるデザインメソッドを確立しているからこそ、どんな初心者でも再現性高く「売れる・使われるデザイン」が作れるようになります。

本サービスで手に入る「一生モノの知識・体験・スキル」
1. 「UX」と「UI」を明確に使い分ける思考法
UX(目的を達成するプロセス・体験の設計)と、UI(それを形にするビジュアル・インターフェース)の違いを身体に落とし込みます。「なぜこのデザインなのか」を根拠を持ってロジカルに言語化・説明できる思考体質を作ります。
2. 学術的根拠に基づいた「ユーザー調査&構造化スキル」
感覚に頼らないユーザーリサーチ、ペルソナ設計、カスタマージャーニーマップの作成手法を習得。表面的な見た目を作る前に、「誰のどんな課題を解決するのか」という揺るぎない骨組みを作る技術を伝授します。
3. クライアントや開発チームを唸らせる「実践的プロダクト設計」
机上の空論で終わらせず、実際のアプリやWebサービスを想定した画面フロー・ワイヤーフレーム・Figma等でのUI落とし込みまでを一貫して体験。そのままポートフォリオとして世界に通用するレベルのアウトプットを仕上げます。
あなたも「ただ綺麗な画面を描くオペレーター」を卒業し、ロジックと根拠でプロダクトを成功に導く「真のプロダクトデザイナー」を目指しませんか?














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