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効果を出すためのデザイン設計アドバイス|マーケティング観点でもっと購入につなげるデザインに
できること
「デザインを作ったけれど、これで本当に伝わる?」
「今のデザイン、購入や問合せにつながらない…」
「情報量が多くて、何を目立たせればいいかわからない」
「営業資料や提案資料、構成を含めて上手く見せられない…」
DM・チラシ・パンフレット・提案資料などを、
「顧客に伝わり、行動してもらう」というマーケティング観点で一緒に改善します。
経歴
■グラフィックデザイナーとしての15年
金融業など無形商材を中心に、チラシ・パンフレットなどのユニバーサルデザイン改善に携わってきました。
「どうすれば、誰にでもわかりやすく伝わるか?」
「サービスの魅力や価値を正しく伝え、スムーズに次の行動へ進んでもらう」
という難しい情報をわかりやすくするデザイン設計です。
難しい申込書を中学生でも書けるようにする! が特技です。
■マーケティング会社での4年半
クリエイティブプランナー/制作ディレクターとして、DM・販促物などの企画制作に携わりました。
マーケティングの基礎を学び、マーケティング視点から、企画・構成・コピー・デザインまで考えてきました。
年間30〜40本の提案書を作成し、自らプレゼンして受注〜施策実施〜制作まで。
紙のDMを活用した施策では、全日本DM大賞 金賞グランプリを受賞した経験もあります。
こんなお悩みに対応します
- チラシを作ったけれど、情報が上手く整理できない
- パンフレットの構成を考えるのが大変
- DMを送っているけれど、効果を上げたい
- 営業資料・提案資料をもっと改善して受注率を上げたい
- 自分で作ったデザイン、自社のデザインを見てほしい
- デザイナーに依頼したが、見た目以外の部分も改善したい
- AIでデザインを作ってみたものの、このままでいいのかわからない
- 「なんとなく見づらい」はわかるけれど、どこを直せばいいかわからない
アドバイスするポイント
色やフォント、レイアウトだけを見る「デザイン添削」ではありません。
たとえば、
「そもそも誰向けの販促物なのか」
「一番伝えたい情報は何なのか」
「お客様はどんな順番で情報を見るのか」
「購入・問い合わせまでの導線はわかりやすいか」
「情報を減らしたほうがいいところはないか」
「逆に、行動するために足りない情報はないか」
など、
マーケティング的な課題解決・情報設計・デザインの3つの視点から改善点を考えます。
デザインをすべて作り直すことが目的ではありません。
「なぜここを直したほうがいいのか」までお伝えすることで、今後ご自身で制作するときにも応用できる考え方を身につけていただくことを目指します。
対応できるもの
紙のDM、チラシ、パンフレット、リーフレット、カタログ、ブランドブック、営業資料、提案資料、プレゼン資料、ホワイトペーパー、店頭販促物など。
CanvaやPowerPointなどでご自身が制作したものでも大丈夫です。
さいごに
事業者・マーケティング担当者・営業担当者はもちろん、「クライアントにもっとマーケティング視点も配慮して効果を出せる設計のデザインを提案できるようになりたい」 というデザイナーさんからのご相談も歓迎します!
「なんとなく良いデザイン」から、
「目的を達成するためのデザイン」へ。
今ある制作物を題材に、一緒に改善していきましょう。
実際のデザインをお見せいただいたり、マーケティング課題をヒアリングしながらとなります。















