自分がどのようにプログラミングを学んできたかを振り返りました

メンターとして初学者の方々と接していると、プログラミングの学習量が十分でなかったり、モチベーションが保てていなかったり、そもそもプログラミングに必要な基礎教養が足りていなかったり、いろんな方が見受けられます。

そんな中、私自身はどうやって今のレベルまでプログラミングができるようになったんだろう?
という思いで今までの学習の変遷を振り返ってみました。

以下のqiitaの記事をご覧ください。

https://qiita.com/haruyan_hopemucci/items/fbe2081f86029df8a87a

ものすごく長い記事です。プログラミング学習と、プログラミングにつながるいろいろな出来事を繋げながら書き下してみたら自伝のような長さになってしまいました。

しかし、私がプログラミングスキルをここまで上げてきた背景には幼少時代からの積み重ねがとても大きかったことに改めて気付かされます。

このくらいの経験がなければプログラマーにはなれない、ということは当然ありません。しかし、プログラミングという行為を続けるモチベーションはさまざまなものに繋がっていて、いろんなことに興味を持てる人ほどプログラミングスキルが高い傾向にあるのではないかと思います。

皆様においても、モチベーションを保てるような興味あることとプログラミングをつなげてみてください。
少なくとも私の経験上、金銭面のみではモチベーションは保てません。