メッセージで相談
Pytorch LLM Transformer LoRA VLA
【現役CTO】生成AI・認識系AIをゼロから作る/追加学習/アーキ設計メンター
できること
このメンタリングの位置づけ
「AIを"使う"側」ではなく、AIモデルそのものを"作る・育てる"側のエンジニア向けメンタリングです。
生成AI(LLM / 拡散モデル / VLA / 音声) と 認識系AI(検出 / セグメンテーション / 3D / マルチモーダル) の両方をカバーします。
既存APIを叩いてプロダクトに組み込むのではなく、モデルの中身に手を入れる・自前で学習を回す・アーキテクチャから設計する 方が対象です。
まずは単発壁打ちからどうぞ
いきなり月額契約はハードルが高いと思うので、30分3,000円の単発相談プラン もご用意しています。
「今の方針で合ってる?」「このモデルでいける?」といったピンポイントの壁打ちに使ってください。
相性が合えば、そのまま月額メンタリングへ。
こんな方におすすめ
生成AI側
- 事前学習・継続事前学習を自前で回したい
- SFT / LoRA / QLoRA / DPO / RLHF で LLM を追加学習したい
- 蒸留で小型モデルを作りたい
- Transformer / 拡散モデル / VLA を PyTorch でゼロから実装したい
- 分散学習(DeepSpeed / FSDP / Megatron-LM)を立ち上げたい
- 音声対話AI(TTS / ASR / End-to-End)を作りたい
- 模倣学習・ロボット学習(LeRobot 等)でフィジカルAIを作りたい
認識系AI側
- 物体検出・セグメンテーション・3D認識を自前で設計したい
- ロボティクス向けの知覚系パイプラインを構築したい
- マルチモーダル(画像+点群+言語)で認識精度を上げたい
- エッジ向けに軽量化・量子化・蒸留したい
月額プランの提供内容
- 月1回 30分のビデオ通話(Google Meet)で方向性のすり合わせ
- チャット相談は随時(メインのサポートチャネル)
- コード・論文・学習ログのレビュー
- 学習パイプライン(データ前処理〜評価)の設計相談
- アーキテクチャ選定・スケーリング戦略の壁打ち
- ハイパラ調整・損失設計・発散原因の切り分け
- 認識系の前処理・アノテーション設計・評価指標の相談
メンターについて
事業会社でマルチモーダルAI・LLM・音声対話AI・ロボティクス向け知覚系AIを10年以上作ってきた現役エンジニアです。現在は自社CEO/AI系スタートアップ社外CTOを並行して務めています。
生成AIと認識系AI、両方を現場で作ってきたのが強みです。
最近の実績として、Titan Intelligence のAI吹き替えサービス のベースとなるモデルを1人で開発しました。
(詳細な経歴・実績はプロフィールページをご覧ください)
他プランとの違い
- 「AI技術を使ってアプリを作りたい」方 → 別プラン(AI活用アプリ開発メンター)
- こちらは モデル自体を作る・学習する・設計する 側に特化
ご契約の流れ
- まずは単発相談 or メッセージで現状共有
- 方向性をすり合わせて月額契約
- 初回MTGでロードマップ作成
- 以降、月1MTG+チャットで伴走
お願い
- NDA が必要な案件は事前にご相談ください
- 所属企業のソースコードそのものの持ち込みは避けてください(一般化した形で)















