「大丈夫」が口癖のあなたへ。頑張りすぎる心を緩める、1ヶ月の「心の休憩室」
できること
◆ はじめに
今、少しだけ立ち止まっても大丈夫です
はじめまして、心の伴走者 Chisaです。
このページを開いてくださったあなたは、毎日を一生懸命に過ごしながら、気づかないうちに自分のことを後回しにしてきた方かもしれません。
「私さえ我慢すればいい」
「弱音を吐いたら迷惑をかけてしまう」
「まだ頑張れる。大丈夫、大丈夫」
そんなふうに、自分の気持ちを飲み込むことが当たり前になっていませんか?
ここは、
頑張らなくていい時間を過ごすための場所です。
うまく話せなくても、前向きにならなくても大丈夫です。
◆ この場所を作った理由
私自身、仕事や人間関係、恋愛などを通して、
何度も立ち止まりながら、自分の心と向き合ってきました。
決して平坦とは言えない道の中で、
「頑張り続けること」よりも、
「立ち止まること」や「休むこと」の大切さを知りました。
今は、自分の心を整える時間を大切にしながら、
同じようにしんどさを抱えている方のお話を聴いています。
「休んでもいい」
「自分を大切にしていい」
そう感じられる時間があるだけで、
人は少しずつ前を向けるようになります。
その感覚を、今しんどさを抱えているあなたにも、
そっと手渡したいと思い、このコースを開設しました。
◆ HSPという気質について
私は、人の気持ちに敏感な気質(HSP)があります。
以前はその繊細さに疲れてしまうこともありましたが、メンタルヘルスケア2級の学びや自己理解を通して、
人の気持ちに丁寧に寄り添うための大切な感性だと感じるようになりました。
言葉にならない感情や、
「何がつらいのか分からない」
そんな状態からでも、一緒にゆっくり整理していくことを大切にしています。
◆ このコースでできること(1ヶ月)
① いつでも吐き出せるチャット相談
24時間、あなたのタイミングでメッセージを送っていただけます。
まとまっていない言葉のままで構いません。
否定せず、あなたの気持ちを大切に受け止めます。
※返信は夜が中心になります。
② 月1回のビデオ通話(30〜45分)
オンラインで直接お話しする時間です。
文字だけでは伝えきれない気持ちや空気感も、大切にしたいと思っています。
お茶を飲みながら、安心できる時間を一緒に過ごしましょう。
◆ 伴走についての考え方
私は、誰かに依存する関係ではなく、
前向きな「伴走者」として寄り添うことを大切にしています。
境界線を大切にしながら、
お互いに無理のない、心地よい距離感で関わります。
◆ 最後に
うまく話そうとしなくて大丈夫です。
泣いてしまっても、沈黙があっても構いません。
まずは、
「今しんどい」という気持ちだけを持ってきてください。
あなたの心が、少しだけ呼吸しやすくなるまで。
その時間を、そっと隣で伴走させていただけたら嬉しいです。
※お一人おひとりと丁寧に向き合うため、【先着3名様限定】としています。













