【伴走】企画から営業・海外・契約まで、事業を丸ごと相談できます
分野をまたいで、ひとつの事業を一緒に考えます
事業の相談は、たいてい分野をまたぎます。
「この商品、海外で売れますか」が、
気づけば「その前に誰に当たるべきか」になり、
「見積はいくらで出すか」になり、
「そもそも資料が英語で伝わっていない」に行き着く。
ひとつずつ別の人に聞くのは、時間がかかりすぎます。
企画も、営業も、海外の実務も、契約も、見せ方も、
自分の事業で全部やっています。
だから話が途中で分野をまたいでも、そのまま続けられます。
含まれるもの
チャット相談 無制限
思いついたときに投げてください。整理されていなくて構いません。
夜中でも構いません。返信は日中になります。
ビデオ通話 月1回(60分)
込み入った判断や、資料を見ながら考えたいときに。
資料へのフィードバック
企画書、提案書、営業メール、SNSの文面、契約書のたたき台。
拝見して率直にお返しします。
実務で使っているものの共有
営業の文面、AIの使い方、多言語の資料。
そのままお渡しできるものはお渡しします。
ご相談いただける領域
① 案件の取り方 — どこに案件があり、誰に当たり、最初の一通に何を書くか。見積の出し方と金額の決め方。座組みの決め方
② 公的機関とのつながり — 県からの委嘱を受けている立場から見えること
③ 視野の広げ方 — 自分では見えていない使い道を、外から見つける
④ 国内での動き方 — 大企業への入り方。地方は東京と作法が違います
⑤ 海外との実務 — パートナー探し、独占契約、輸入、送金と支払条件
⑥ 見せ方 — 多言語の提案書、Web、動画。信用は細部で決まります
⑦ AIを効率よく使う — 実務で使っているものと、やらせてはいけないことの線引き
つながりについて、正直に
「紹介します」とは約束しません。
その場で可能なときはお繋ぎしますが、それを前提にした商品にはしません。
代わりにお渡しするのは、自分で辿り着く方法です。 長く効きます。
お約束できないこと
- 必ず成功するとは申しません
- 取引先の紹介を前提にはしません
- 法務・税務の判断は、有資格者をご案内します
できないことは、できないと申し上げます。