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20代で抜擢される働き方|私がアルバイトから執行役員になった話
できること
アルバイトとして入社し、1週間でマネジメントを任され、26歳で執行役員になりました。
その後、現場に戻ることを自分から希望し、いまは事業の統括をしています。
特別な才能があったわけではありません。
ただ、任される人と任されない人のあいだには、はっきりした差があります。
その差について、包み隠さずお話しします。
こんなことに答えます
- 何をしたら、上司から仕事を任されるようになるのか
- 若手のうちに評価される人は、何を見られているのか
- 任されたあと何に困るのか、どう乗り越えるか
- 上司にどう提案すれば、話が前に進むのか
- 出世したあとに現場へ戻る選択を、どう考えたか
- 転職すべきか、いまの会社で伸ばすべきか
進め方
チャットでご相談ください。原則24時間以内にお返しします。
状況の整理から一緒にやります。結論を急かすことはしません。
若いうちは、動き方ひとつで景色が変わります。
いま迷っていることを、そのまま送ってください。
お伝えしておきたいこと
私は人事の専門家ではありません。
評価する側とされる側、その両方を経験してきた一人としてお話しします。
転職のあっせんや、企業のご紹介は行っておりません。
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富塚大海@事業会社のマーケティング統括|生成AI活用と仕組み化の相談室
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