【発注側の視点で】副業で選ばれる人になる|応募文・実績の見せ方を整えます
できること
「応募しても返信が来ない」のは、経験ではなく書き方の問題であることが多いです
副業を始めたいが、何から手をつければいいか分からない。応募はしているが、返信が来ない。実績欄に書けることがない。
このような相談を受けます。多くの場合、経験が足りないのではなく、持っている経験が読み手に伝わる形になっていません。
私は「選ぶ側」にいました
地方副業マッチング事業を立ち上げ、約2年で250件の成約、全国10以上の自治体から受注しました。企業から依頼を受け、応募者を選び、マッチングする側の立場です。
応募文を読んで「この人に会ってみたい」と思う条件と、「これは見送る」と判断する条件を、母集団として見てきました。副業を経験した一人としてではなく、選ぶ側が何を見ているかをお話しします。
扱う範囲
- 応募文の書き方(何を書くと読まれ、何を書くと落ちるか)
- プロフィール・実績欄の整え方(事実 → 規模 → 役割 → 結果の順に組み直します)
- 最初の1件の取り方(いまの経験で受けられる仕事の種類、単価の決め方、断る基準)
- 実務の進め方(契約、稼働時間の見積もり、本業との両立、就業規則の確認)
- 副業から独立へ進む場合の、判断に必要な数字
こんな方に向いています
- 副業を始めたいが、自分に何ができるか分からない
- 応募しているが、返信が来ない・面談に進まない
- 事務職・管理部門で、実績欄に書くことがないと感じている
- 単価をどう決めればいいか分からない
- 会社員を続けながら、少しずつ外の仕事を増やしたい
私について
富士通・監査法人トーマツ・リクルート系2社などで16年、事業企画とIT導入を担当し、2025年に独立しました。現在はマナ・ワークスの代表として、中小企業の業務自動化と生成AI導入を請け負っています。
人材業界では、採用とマッチングの仕組みそのものを作ってきました。発注側・仲介側の両方を見てきた立場から、率直にお伝えします。
向いていないこと
- 案件のご紹介はしていません。選ばれる状態を作るところまでが範囲です
- 受注や収入を保証するものではありません
- 副業が就業規則で認められているかは、ご自身でご確認ください
まずは15分の無料相談で、いまの状況をお聞かせください。
進め方
まず15分の無料相談で、いまの状況と、このプランで扱える内容かどうかを確認します。
応募文やプロフィールを1回見てほしい方は添削コース、方向から決めたい方は60分の相談、応募を続けながら伴走が必要な方は月額コースをご利用ください。無理に継続をお勧めすることはありません。
ビデオ通話は平日20時以降、または土曜日での調整となります。チャットの返信は24時間以内を目安にしています。
メンタープロフィール
レビュー
相談できます
TOYAMA│20-40代キャリア支援 / 転職・副業・独立 / 上場企業からベンチャー迄
13時間前
スケジュール
平日:20時以降、土日:応相談(事前調整で対応可能)
返信スピード
24時間以内
※あくまでも目安となります
















