WebデザインWeb制作WebディレクションWEBディレクター
初めてのWebディレクションを伴走サポートします。

できること
いきなり、Webディレクターをすることになった…!?
そんなあなたの、初めてのクライアントワークや打ち合わせをサポートします!
今後、Webディレクションで使える基盤の知識を実際の案件に伴走しながらお伝えします。
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え!?私がディレクター!?
Webディレクターになるときって、こんな事多くないですか?
周りからの話を聞くと…
- なんかわからんけど、ディレクターとして動くことになった…
- エンドクライアント案件が初めてで何をしていいかわからない
- ヒアリングって何を聞くの?
- 何もかも未知数で吐きそう
こんな方が非常に多いです。
これが、Web制作会社で勤務している状態なら周りに聞ける先輩や上司がいますが…
コーディング、デザインを生業として独立をした、あなたはどうでしょうか?
ディレクター、クライアントワークをサポートしてくれる方がパッと頭に浮かんだ方がいればいいですが、正直そんなに多くないのではと思っています。
Webディレクターこそ伴走してくれるメンターをつけるべき
僕は2015年から9年間、Webディレクターとして働いています。
これまでの経験の中で感じてきた事は、「実務を経験こそすべて」ということ
理由としては以下です。
- お客様によって、求めている内容が違う
- お客様のITの理解度により対応が大きく変わる
- 要件が違うので当然、外注さんへの落とし込み粒度も変わる
実際、ある程度のテンプレ化ができるかもしれません。
ですが、しっかりと話しを聞いた上でオーダーメイドで進めないとお客様が求めている成果物が作れないし、受注単価も上がりません。
でも、結局どないすんねん!!って思いますよね?
だから必要なレールを引いてくれる方にサポートしてもらう事が一番の近道だと考えています。
なぜかというと、ディレクターのやり方に正解がないからです。
会社であればOJTで実務を経験しながら先輩や上司のやり方を学んでいくことができます。
失敗しても、ケツを持ってくれます。
フリーランスはそうは行きません。
納期を守り、クオリティを担保し、お客様とコミュニケーションを取り、納品をする。かつ失敗もなかなか出来ない状況です。
お客さんが満足するのも、コーダーやデザイナーが気持ちよくスムーズに仕事をするのもディレクターが全てと言っても過言ではありません!
でも、このノウハウや知識は経験する事でしか気づけないし、学べません。
だからこそ、リアルなクライアントワークをできるように実務を経験することが必要不可欠です。
こんな方はぜひご相談ください
- ディレクターに挑戦したい方
- 急にディレクション領域もやらないと行けない状況になった
- なにをどう動いていいのかわからない
- 外注さんにどうやって指示を出せばいいかわからない
- 提案書を添削してほしい
↓ このような悩みをサポートします ↓
サポート内容
- 見積もりの相談
- 提案内容の考案、制作
- リアルなクライアントワーク
- スケジュール管理
- 外注さんへのオリエン資料作成
- 商談、ミーティング同行
メッセージ
正直に言いますが始めは絶対にしんどいです。
それは「質問に満足に答えられない」「お客さんの言ってる事がわからない」という面が大きいです。これは、場数を踏めばある程度解決できると思っています。
でも、始めの知識不足や不安で動けないのは本当にもったいないです。
しっかりとお客様やWebというものに向き合って場数を踏む土台構築のサポートを行い
1人でも多くディレクターの楽しさに気づけるように支援をしていきます。
私の経験上でのやり方にはなりますが、ご相談いただけたら精一杯サポートさせていただきます!
注意事項
案件獲得の営業サポートではありません。
その為、確定の案件や見込み案件がある状態での相談が理想です。
プランの性質上、お客様の情報を聞く事となります。
NDAが必要な方はそちらでご準備ください。
重要なお知らせ
当サービスは原則エンドクライアントさんの案件を想定しております。
大きな理由としては「守秘義務」です。
サービスの性質上、元請けの会社様側からすると、お客様の情報を第三者に公開することになります。
それに伴い、訴訟問題などに発展してしまった場合などは責任を負いかねます。
そのため、原則は「エンドクライアント案件」としております。
もし、下請け案件で伴走を希望される場合は元請けの会社様側へ承認をとって頂いた上で、ご相談ください。