Animation Blender UnrealEngine DaVinci MMD
🎬 Unreal EngineでMV制作講座
できること
学べる内容
- Unreal Engine 5の基本操作
- Sequencerを使った映像制作
- カメラワークとカット編集
- キャラクターとモーションの取り込み
- IK Rig/IK Retargeterによるモーション調整
- Control Rigを使ったポーズ・動きの修正
- マテリアル、アウトライン、セルルック表現
- ライティング、Lumen、Post Processの調整
- NiagaraやDMXサンプルを使った演出
- Kawaii Physicsによる髪・衣装などの揺れ物設定
- Movie Render Queueによる書き出し
- DaVinci Resolveを使った映像編集
- Blender/MMD Toolsを使ったモデル・モーション調整
必要に応じて、VRM4U、MMD関連ツール、各種セルシェーダー、mooatoon、CiciToon Character Shader等も扱います。ただし、ツールの対応OS・UEバージョン・ライセンス状況によって利用できない場合があります。
推奨環境
本講座はWindows 11を標準環境としています。
- Unreal Engine 5.6~5.8
- Unreal Engine 5.8推奨
- メモリ16GB以上、32GB以上推奨
- 十分な空き容量のあるSSD
- Blenderおよび必要なアドオンを導入できる環境
- Google Driveから大容量教材を取得できる回線
MCP連携は利用可能な場合に制作補助として使用しますが、必須ではありません。
Macでの受講について
Macでは、一部のUnreal Engine用プラグインが利用できない、または個別のコンパイルが必要になる場合があります。
Macで受講を希望される方は、契約前にPC構成、macOS、UEバージョン、使用予定プラグインをご連絡ください。事前のテストプロジェクトで動作確認を行い、対応可能と判断できた場合のみ受講をお引き受けします。
Windows専用機能については、Blender等を使った代替工程になる場合があります。
対応範囲について
講座内では映像制作に直接関係する操作・設定を扱います。
以下は別途「事前環境診断」または個別見積もりとなります。
- OS固有のトラブル調査
- 非対応プラグインのソースコード修正
- C++プラグインのビルド
- Mac向け移植
- 壊れたプロジェクトの復旧
- 大規模なアセット軽量化
- 講座内容と異なる案件の調査・制作代行
教材・特典
- UE5制作手順書
- 講座録画または限定動画
- 講師が共有可能なサンプル・アセット
- MMDモデルやモーション作成方法の解説
- 受講者向け制作コミュニティへの案内
アセットはライセンス上共有可能なものに限ります。
講師について
Unity/Unreal Engineを使用した案件に対応し、ゲームプランナー兼デザイナーとして活動しています。実際の制作で得た知見をもとに、作品完成に必要な工程を具体的に解説します。
メンタープロフィール
レビュー
とてもわかりやすい説明で、初心者の自分でも分かるように使い方まで親切に教えて頂きました。
幅広く制作のツールについてもご存じで、3dcgやunreal engineで色々行き詰ってたところが、
継続して教われば解決しそうと感じました。



















