【無名から商業出版】企画書・原稿作成・出版社への営業をアドバイスします!話を聞きたい方も大歓迎
できること
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こんなことを教えています!
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・コネなし
・SNS影響力なし
・社会的地位もなし
そんな『無名から商業出版を実現する方法』を教えています。
実際、私自身も
▶ 出版社とのコネなし
▶ 知名度なし
▶ インフルエンサーでもない
▶ 契約当時は24歳で社会的な信用も低い(出版日時点は25歳)
そんな状態から商業出版を実現しました。
「企画書・原稿・熱意」この3つを武器に出版社へ提案を続けたのです。
〝何者でもないからこそ、挑戦する価値がある〟
私はそう考えています。
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私が商業出版した本
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「商業出版」ってなに?
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人によって定義に差異があるので、
本講座では次のような出版形態を「商業出版」とします。
▶ ネットだけでなく、全国書店で流通される出版
▶ 電子書籍だけではなく、リアルの紙の本の出版(ハードカバー or ソフトカバー)
▶ 製作費・印刷費・流通費等のすべて、あるいはほとんどを著者側が負担する「自費出版」ではない出版形態
▶ 電子書籍のセルフ出版ではない出版形態
簡単に言うと「書店に並ぶ本」を出版社から出版することです。
これを無名の状態から実現する方法を、実体験ベースでお伝えします。
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商業出版で得られるもの
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▶ 商業出版作家という肩書き
▶ 書店に自分の本が並ぶ
▶ 講演依頼
▶ 新聞取材
▶ ラジオ出演
私自身とくに営業をせずとも
商業出版関係で、
・新聞社3社からの取材
・学校や施設からの講演依頼8回
・ラジオ出演
などが得られました。
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この講座で得られるもの
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この講座では、
▶ 商業出版を実現する具体的な方法
▶ 出版社に刺さる企画書の考え方
▶ 原稿づくりの進め方
▶ 出版社へのアプローチ方法
▶ 出版後のブランディング活用
などを教えています。
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こんな風に教えます
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マンツーマンレッスン(定員1名)制です。
※モニター価格(2,500円)は先着 5 名さままでとなります。
1対1なので、
▶ あなたの状況
▶ 目指す出版スタイル
▶ 書きたいテーマ
に合わせて、具体的にアドバイスできます。
Zoomで行いますが、顔出しはどちらでも大丈夫です。
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私の商業出版と、この講座に懸ける想い
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▶▶▶ 私が商業出版を目指した理由 ◀◀◀
私が商業出版を目指した理由は、自分に『自信』と『箔』をつけたかったからです。
私が商業出版したのは25歳。新卒で入社した会社を1年で辞め、2年ほど個人事業主として活動していたときです。
ブログ、物販、アフィリエイト、Webライター、メルマガ、電子書籍、コンサル......。当時の私はさまざまなオンラインビジネスを手がけており、時代の流れに乗ったのか、収入も右肩上がりでした。
正直、あのまま続けていけば普通に食べていくことはできたと思います。......でもどこか、自分に納得できていませんでした。
「自分はこれを成し遂げたぞ!」
そう胸を張って言えるものがなかったからです。
振り返ると中学・高校・大学と、私には「これをやり切った!」と言えるものがありませんでした。
だからこそ、自分に自信が持てない。どこかで「自分には何も成し遂げられないんじゃないか」と思ってしまっていました。
そんなときに知ったのが『商業出版』です。
▶▶▶ 子どもの頃からの夢だった ◀◀◀
『自分の本を、本屋さんに並べたい』
私は物心ついた頃から本を読むことが大好きで、『書店に自分の本が並ぶこと』がひとつの大きな夢でした。
そんな商業出版をする方法は、大きく以下の2つに分かれます。
① なにかのコンテストで賞を取る
② 企画書と原稿を送り、採用される
言うまでもなく、どちらもハードルは高いです。
確率的には「千人に数人」と言われることもあります。
当時、いくつかのコンテストに応募しことごとく落選していたので、私は②の方法を試してみてることに。
企画書と原稿を作り、すでに商業出版をしている作家さんにも何度も添削してもらいました。
そこからは、完成した企画書と原稿を出版社に送る毎日。
少なくとも150社以上の出版社に送りました。
当然、返信メールやハガキなどはありません。
返ってくるのは、ほとんどがお祈りメールです。
それでも、私は諦めませんでした。
「どうしても商業出版を達成したい......!!」
この想いが、色褪せることなく胸にあったからです。
そうして我慢強く送り続けた結果、ある出版社の方の目に留まり、声をかけていただきました。
( やっぱり商業出版なんて無謀だったんじゃないか......)
そんな諦めの言葉が何度も頭をよぎりましたが、なんとか踏ん張り、商業出版を達成することができたのです。
▶▶▶ 商業出版がくれたもの ◀◀◀
商業出版を達成したことで、人生がすべてバラ色になったわけではありません。印税生活ができるようになったわけでもありません。
ただひとつだけ確信を持って言えることは、『大きな自信を手に入れることができた』ということです。
「自分は商業出版をやり切った!」
「これからも自分の理想を実現していけるはずだ!」
そう思えるようになったのです。
そこから学校で授業をさせていただいたり、大学で話をさせていただいたり、市長さんとお話しさせていただくようになったり、さまざまな機会をいただくように。
自分のキャリアが少しずつ前に進み、ステージが上がっていく感覚を覚えました。
商業出版は、単なる「本を出すこと」ではありません。
『自分の人生のステージを一段上げる挑戦』だと、私は思っています。
▶▶▶ この講座でお伝えできること ◀◀◀
世の中には何十万部、何百万部と売れるベストセラー作家の方もいます。
ただ、私はまだそこには到達していないので、「ベストセラーの作り方」を教えることはできません。
しかし、
・無名の状態から
・企画書と原稿を送り
・商業出版を実現する
このプロセスについては、
実体験としてお伝えすることができます。
そして、
・商業出版をどう実現するか?
・なにを武器にして出版社に提案するか?
・出版後にどうブランディングへ活かすか?
そこまでをマンツーマンでサポートすることもできます。
もしあなたが、
「自分の本を本屋に並べたい!」
「無名でも商業出版に挑戦してみたい!」
「商業出版をして自分のビジネスを加速させたい!」
そう思っているのならこの講座はお役に立てると思いますし、その挑戦を全力でサポートできたら心の底から嬉しいです。
少しでも興味が湧いた方は、ぜひお問い合わせください!

















