MVP 技術顧問 新規事業開発 ClaudeCode AI駆動開発
AI時代のプロダクト・技術戦略 壁打ち相談(60分)
できること
MVP設計、技術選定、AI活用、プロダクト改善などを整理したい方向けの壁打ち相談です。
なぜ「壁打ち」なのか
Claude Codeや生成AIによって、
個人でも高速にプロダクト開発できる時代になりました。
一方で、
- 何を作るべきか
- MVPをどこまで作るべきか
- AIをどこに組み込むべきか
- 今の設計で将来詰まらないか
など、
「作る前の整理」の重要性は、むしろ高まっていると感じています。
僕は、NewsPicksでの大規模リニューアルやプロダクト改善、その後のAI駆動開発の実践を通じて、
「作れること」と「良いプロダクトを作れること」は別。
だと強く感じるようになりました。
そのため現在は、単なる実装相談ではなく、
「技術・UX・事業を横断して整理する壁打ち」
を中心に活動しています。
実績や強み
- NRI / ユーザベース / NewsPicksでの開発経験
- SPEEDA / NewsPicksのプロダクト開発
- NewsPicks大規模リニューアルの開発リード
- AI駆動開発の導入支援実績
- Claude Codeを活用したWebサービス開発
提供できること:AI時代のプロダクト・技術戦略の壁打ち
MVP設計、技術選定、AI活用、開発フロー整理など、
「何をどう作るべきか」を一緒に整理します。
単なる実装相談ではなく、
- そもそも何を作るべきか
- どこから着手すべきか
- AIをどこまで組み込むべきか
- 今の技術選定で将来的に詰まらないか
- 開発速度と保守性のバランスをどう取るか
といった、プロダクト全体を踏まえた相談を得意としています。
特に、
- 個人開発
- 新規事業
- MVP開発
- スタートアップ初期フェーズ
- AIを活用したサービス開発
など、「まず形にしたいが、方向性に迷いがある」段階の壁打ちが得意です。
また、Claude Codeを活用したAI駆動開発や、AIを前提とした開発フロー設計についても相談可能です。
「とりあえず作る」ではなく、
ユーザー価値・開発効率・将来の拡張性を踏まえて、一緒に整理しながら進めたい方に向いています。
特徴
「技術的に作れるか」だけでなく、
「今どこに時間を使うべきか」
「どこが本当のボトルネックか」
を一緒に整理する壁打ちを得意としています。
特に、新規事業や個人開発など、
不確実性の高いフェーズでの相談と相性が良いです。
アイデアがまだ曖昧な段階でも歓迎です。
自己紹介
2014/4~ NRIで大企業向けシステム開発に従事
2017/5~ ユーザベースへ転職、SaaSプロダクト「SPEEDA」の開発に携わる
2018/4~ NewsPicksへ転籍。フロントエンドエンジニアとして、大規模リニューアルプロジェクトをリード。ユーザーインタビューやUX改善、プロダクト戦略にも関与
2025/1~ maunaを創業。AI駆動開発の導入支援や、Claude Codeを活用したアプリ / Webサービス開発を行っています。
現在は、MVP設計、技術選定、AI活用など、
「何をどう作るべきか」を整理する壁打ちを中心に活動しています。
注意事項など
- 実装代行は含みません
- 事前に相談内容を共有いただけるとスムーズです
- 曖昧な状態からでも相談可能です












