【SAP/ERP実務理解】導入プロジェクトで通用する会計・業務知識を実務経験者が伝えます
できること
SAP S/4HANA認定コンサルタント(FIモジュール)として、複数のERP導入・移行プロジェクトに携わってきました。会計領域(FI)を中心に、データ移行・テスト・運用保守まで一貫して経験しています。「SAP案件に配属されたが何から学べばいいか分からない」「ERP導入の全体像をつかみたい」という方の伴走役をします。
今、SAP/ERPを学ぶ価値が高まっています
SAPの旧バージョンの保守終了(いわゆる2027年問題)を背景に、S/4HANAへの移行案件が世界的に急増しています。ERP市場は拡大が続いており、SAP/ERPの実務知識を持つ人材の需要は当面伸び続けると見込まれます。今のうちに体系的な実務理解を深めておくことは、キャリアの強みになります。
こんな方をサポートします
- SAP案件に初めて配属され、何から学べばいいか迷っている方
- ERP導入プロジェクトに参画予定 or 検討中のエンジニア・コンサル
- SAPのFIモジュール(会計領域)を体系的に理解したい方
- SIerでSAP部門に異動し、キャッチアップが必要な方
- グローバルERP案件・多国籍チームでの実務を知りたい方
提供できること
- SAP S/4HANA(特にFIモジュール:AP/AR/BS/固定資産)の実務知識
- ERP導入プロジェクトの全体像と各フェーズ(要件定義〜移行〜運用保守)の実態
- データ移行設計・実装の進め方(Synitiなどの移行ツール活用含む)
- 「作業型」ではなく、業務を理解した上での設計・判断の考え方
- グローバル案件での進め方、多国籍チームとの協業の知恵
- SAPとMicrosoft Dynamics 365を比較した、ERPの全体理解
私の経歴・強み
- SAP S/4HANA認定コンサルタント(FIモジュール)
- SAP S/4HANA導入プロジェクト3案件、Microsoft Dynamics 365導入1案件の実務経験
- ACDOCA・BSEG等の標準テーブルの理解、基本的なABAP読解スキル
- 商社・物流・医療機器など複数業界での導入経験
- 英語による海外拠点・多国籍メンバーとの協業(TOEIC 840点、英検準1級)
メンタリングのスタンス
「答えを教える」よりも「一緒に考える」スタイルを大切にしています。私自身が現場でつまずいた経験があるからこそ、初学者がどこで迷うかが分かります。
本業との両立のため、チャットの返信は1〜2日以内を目安にしています。無理に契約を勧めることはありません。まずは気軽にメッセージをください。
まずはご相談から
「自分の場合はどう学べばいいか」を知りたい方は、無料事前相談もご用意しています。現在の状況・目標を教えていただければ、どんなサポートができるかお伝えします。
メンタープロフィール
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