【実務持ち込みOK】その仕事、AIで「使える仕組み」に変えます
できること
Before:自分が止まると、仕事も止まる。
After:自分が全部抱えなくても、仕事が回る。
実際の業務を一緒に整理し、必要なところにAIを取り入れながら、抜け漏れを減らし、時間を生み、仕組みで回せる仕事に変えていきます。
AIの知識は問いません。
「何をAI化すればいいかわからない」という段階から始められます。
【こんな仕事を持ち込めます】
・問い合わせ対応に時間がかかる
・顧客や案件のフォローが抜ける
・毎回同じ資料を手作業で作っている
・情報やタスクの管理が自分に集中している
【ご相談からの流れ】
① 実際の仕事や困りごとを持ち込む
↓
② 現在の仕事の流れを一緒に整理する
↓
③ 人が判断する部分/AIに任せる部分を分ける
↓
④ 必要な仕組みをつくる
↓
⑤ 実際の仕事で使ってみる
↓
⑥ 自分で運用・改善できる状態にする
つくるものは業務によって異なります。業務フロー、手順書、管理表、プロンプトなどから始め、必要に応じてデータベースや簡易アプリへ発展させます。
月額19,800円の基本コースでは、まず1つの実務テーマを対象に、業務整理と改善設計を一緒に進めます。
実務資料を扱う場合は、必要に応じてNDA(機密保持契約)にも対応します。
【たとえば、こんなふうに変えられます】
事例① 顧客・案件フォロー
Before:メールやメモを見返して、次に誰へ連絡するかを自分で確認
↓
After:対応状況と次のアクションを一覧化。必要に応じて管理表や簡易アプリにして、フォロー漏れを防ぐ
事例② 問い合わせ対応
Before:問い合わせのたびに内容を確認し、毎回ゼロから返信を考える
↓
After:問い合わせを分類し、必要情報と対応パターンを整理。AIが返信案をつくり、人が確認して対応できる流れにする
完成形は業務によって違います。
大がかりなシステムありきではなく、今の仕事に必要なところから仕組みに変えていきます。
まずは、事前質問からご相談ください。
いま抱えている仕事を伺い、どこから整理するとよいか一緒に確認します。


















