マネジメント 1on1メンタリング 組織マネジメント 部下育成 チームマネジメント
技術者から管理職・リーダーになった方へ|部下より先に答えが見えてしまうときのマネジメント相談
できること
技術者から管理職・リーダーになった方へ
仕事やマネジメントの悩みを聴かせてください。
一緒に考えます。
管理職やリーダーになると、それまでとは違う悩みが出てきます。
・部下との関わり方が分からない
・上司との関係に悩んでいる
・判断に自信が持てない
・任せたいのに、つい自分でやってしまう
・仕事を抱え込み、余裕がなくなっている
・チームが思うように動かない
・管理職になったものの、自分に向いているのか分からない
技術者として経験を積んできたからこそ、管理職になって戸惑うこともあると思います。
私自身も、技術者から課長、部長になりました。
でも、ずっと順調だったわけではありません。
課長職を外れたこともあります。新しい仕事に移ったこともあります。そこから再び管理職となり、最終的には100人規模の設計組織を率いる部長になりました。
だから私は、「管理職ならこうすべきです」と正解を押しつける相談にはしたくありません。
今、何に困っているのか。
本当はどうしたいと思っているのか。
まず、そこを聴かせてください。
一緒に考えます。
必要であれば、私自身の課長・部長としての経験や、現在の技術系管理職研修での経験から、考え方や具体的なアイデアもお伝えします。
60分話したあとに、
「まず、これをやってみよう」
と思えるものを一つ持ち帰っていただけたらと思っています。


















