JavaScript プログラミング フロントエンド React HTML/CSS
【月3,000円】未経験からReactアプリを公開|全24章のカリキュラム+質問し放題
できること
このコースで受けられること
月3,000円で、次の4つがつきます。
- 順番の決まった全24章の教材。2週間に1章ずつ、専用サイトに公開します
- 詰まったところをチャットで質問し放題。営業日24時間以内に返信、回数制限なし
- 章末課題のレビュー。GitHubのURLで提出してもらい、コードを見てコメントを返します
- 最後に残る作品。公開APIとつないだReactアプリを1本、自分のURLで公開した状態で終わります
始めるのに準備は要りません。最初の3ヶ月は環境構築なしでブラウザだけで進むので、契約した
その日に第1章を書き始められます。合わないと思ったら1ヶ月で解約できます。違約金もありま
せん。
独学が止まるのは、教材が悪いからではなく順番と量が決まっていないからだと思っています。
何をどこまでやれば次へ進んでいいのか分からないまま手を広げると、どこかで力尽きます。
このコースはそこを引き受けます。順番はこちらが決めるので、受講する側は目の前の1章だけ
見ていれば進みます。
私はふだんAWSを専門にしているクラウドエンジニアで、1対1のメンタリングも3年ほどやって
います。そちらは月15,000〜25,000円で、ある程度の基礎がある方が対象です。ただ、本当に
最初の一歩で止まっている人に必要なのは高額な個別指導ではなく、順番の決まった教材と、
詰まったときに聞ける相手だと思っています。それを月3,000円で出したのがこのコースです。
24章で作るもの
- 6章目 — HTML/CSSで作った自己紹介サイト(スマホ対応まで)
- 12章目 — ローカル開発環境とGitHub、JavaScriptで動くToDoリスト
- 18章目 — Reactの基礎(コンポーネント、状態管理、API連携)
- 24章目 — 公開APIと連携したReactアプリを Vercel に公開し、READMEまで整える
最後の1本は就職・転職のポートフォリオとしてそのまま出せます。作って終わりではなく、
何を作ってどう考えたかを説明できる状態まで持っていくのが第24章です。
進め方はこうなります。
- 2週間に1章ずつ公開。1章あたりの学習時間の目安は5〜10時間(週に3〜5時間)
- 各章の末尾に課題があり、GitHubのURLで提出するとレビューを返す
- 既に知っている章は飛ばして構わない
- 最初の3ヶ月は環境構築なしでブラウザだけ。4ヶ月目から自分のPCに開発環境を作る
(Windows か Mac が必要です)
質問は営業日24時間以内に返信、回数制限なしです。まだ公開されていない先の章のことでも、
カリキュラムの範囲なら聞いて構いません。
カリキュラム(全24章)
- Part 1 — 画面を作る(1〜3ヶ月目/5章)
HTML、CSS、Flexbox、レスポンシブ。自己紹介サイトが1本仕上がります - Part 2 — 動きをつける/道具を揃える(3〜6ヶ月目/7章)
JavaScript、ローカル開発環境、Git/GitHub、DOM操作、fetch - Part 3 — Reactを学ぶ(7〜9ヶ月目/6章)
コンポーネント、props、useState、フォーム、useEffect - Part 4 — 作品を作って公開する(10〜12ヶ月目/6章)
作るものを決め、APIからデータを取り、Vercelに公開してREADMEを書く
24章分の章立ては契約したその日に全部見られます。どこで何をやるか把握したうえで
始められます。
こんな方に向いています
- 独学を始めたけれど、次に何をやればいいのか分からなくなっている
- 学習サイトは一通りやったのに、自分では何も作れない気がしている
- 転職や就職で見せられる成果物がほしい
- スクールの数十万円は出せないが、独学を続ける自信もない
- 働きながら、自分のペースで1年かけて進めたい
向いていないと思います
- 3ヶ月以内に転職したい方(このコースは12ヶ月かけて基礎を作る設計です)
- 週に数時間も学習時間が取れない方
- 手を動かさずに知識だけ増やしたい方(課題を出すところまでが1章です)
- マンツーマンで細かく面倒を見てほしい方(それは1対1のメンタリングの領域です。
別出品をご覧ください)
私について
AWSを専門にしているクラウドエンジニアです。AWS認定資格は全て保有していて
(AWS All Certifications Engineers 表彰)、上場企業でテックリードを5年務め、いまも
現役で設計と開発をしています。
教える側では、社内のAWS資格勉強会で半年に約150件の合格を支援し、Mentaでの1対1のメンタリングもご好評いただいています。フロントエンドの先でバックエンドやインフラに進みたく
なったときも、同じ人間に相談できます。












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