プロジェクト進行 プロジェクトマネジメント ビジネスコミュニケーション ファシリテーション
【現役外資コンサルSMが教える】「決まらない会議」を劇的に変える。合意を勝ち取るファシリテーション術
できること
こんな「不毛な会議」に時間を奪われていませんか?
- 時間をかけて話し合ったのに、結局何も決まらずに終わる
- 声の大きい人の意見に流され、本質的な議論ができない
- 議論が発散してしまい、何を話しているのか分からなくなる
- 会議の「進行」はしているが、参加者の「納得感」が引き出せていない
多くの人が「ファシリテーション=司会進行」だと思い込んでいます。しかし、真のファシリテーションとは、"議論の全体像を常に把握し、最短距離で合意(コンセンサス)を形成する力" です。
"会議を制する者"がプロジェクトを制する
私は外資系コンサルティング会社の現役シニアマネージャーとして、10年以上、利害関係が複雑に絡み合う大規模プロジェクトの現場で数え切れないほどの会議をリードしてきました。
エグゼクティブ(経営層)との意思決定の場から、現場のブレストまで、あらゆるシーンで共通して使える 人を動かし、結果を出すためのファシリテーションの極意 を体系的に伝授します。
本コースで学べる「現場で即効性のある」テクニック
単なる理論ではなく、私のSMとしての経験に基づいた「勝てるファシリテーション」の要諦を学びます。
1.「仕込み」の技術(事前準備編)
会議が始まる前に勝負は決まっています。議論の「論理構造」をあらかじめ組み立て、ゴールを明確にする方法。
- 「捌き」の技術(実践・コントロール編)
議論の脱線を防ぎ、意見を整理して、次の話へ誘導するプロのテクニック。 - 可視化による意思決定(マトリクス活用術)
プロコン表、ペイオフマトリクス、重要度・緊急度マトリクスなどを使い、参加者のコンセンサスを可視化して形成する方法。 - 会議開始の10か条
会議の成功率を100%に近づけるための、冒頭数分間の振る舞い。
講師(私)について
- 外資系コンサルティング会社(アクセンチュア)現役シニアマネージャー
- 10年以上の実務経験を通じ、数百のプロジェクト会議をリード
- 抽象的な理論ではなく、「明日から職場で使える具体的なアクション」に落とし込んでレクチャーします。
こんな方におすすめ
- 会議の進め方に自信がなく、いつも時間がオーバーしてしまう方
- チームの意見をまとめ上げ、リーダーシップを発揮したい方
- 意思決定のスピードを上げ、プロジェクトの成果を最大化したい方
- どんな職種・立場でも一生使える「汎用的なスキル」を手に入れたい方
メッセージ
ファシリテーションは、一度身につければどんな業界、どんなポジションでも重宝される「最強のポータブルスキル」です。 「会議が苦手」から「会議で成果を出せる」へ。現役SMのノウハウを使って、あなたのキャリアを一段上のステージへ引き上げましょう。
まずは現在あなたが抱えている「会議の悩み」について、チャットでお気軽にご相談ください!






















