【文系向け】プログラミング以外でAIを使い倒す!あなたの「成長」を加速させるAIコーチング
できること
AIが指数関数的に進化しています。
コーディング(プログラミング)に使われることが主で、
「便利っていうけど、一体何につかえるの?」
という方向けのプランです。
このプランでは、コーディング以外の用途について伴走します。
もちろん、既存であるコーディング、マーケティング、統計、分析、その他…についてお伝えすることもできますが、それらの情報はSNS含め出回っていますし、何より「AIに聞く」ことで解決できます。(例:AIでマーケティングするためのプロンプト(指示内容)を考えて、と指示するなど)
そのため、ここでは「AIを使った自分の内省」「スキルなどの成長」「作りたいもののための要件整理」などについてお伝えします。
・AIを使った自分の内省
世の中には自己診断ツールや、成熟度、リーダーシップを計るSL理論など多くあふれていますが、そのほとんどが有料です。また、検査は一度きりで、フィードバックも一度だけです。
AIと対話し、特定の理論に基づくチェックや、フィードバック、そして自分が目指す姿へのチェックなどに使用する方法を伴走します。
・スキルなどの成長
成長のためのツールや教材は多くあふれています。「わかりにくい概念を、わかりやすく」という点で情報はあふれています。他方で必要になるのは、「自分の苦手分野を見つける」「類似問題で復習する」「期間を定めて、定期的に学習する(学習効率)」のような、ソフト面でのコーチングです。
私は資格試験(基本情報、応用情報、アルゴリズムj、SQLの資格、AWS…)に使用しました。
その他、筋トレにも使用しました。
歌のトレーニングにも使用していましたが、これはAI曰く「周波数が一致しているか(音程が取れているか)の確認はできない」そうで、断念しました。
・・・など長く書きましたが、これらの体験談をもとに、あなたの目指す方向性に向けてAIの使い方を伴走します。
・AIを使う手前の「要件整理」
AIを使えばこんなことができる! …とうたわれている多くは、半分が正解で、半分が嘘です。というのも、「作りたいもの」が明確にあった場合にのみAIが劇的に活躍するからです。
「何かおいしそうな料理の画像」よりも、「和食で、ごはん、汁物、おかずは一品。湯気が立ち上ってるような、おいしそうな画像を作って」のほうが、意図に近い画像が作れます。
そのような文章の書き方を「プロンプト」と言います。
何を作るかまとめることを「要件整理」と言います。
この「要件整理」の力を向上させることで、AIをもっと身近なパートナーにすることができます。
最後に、私について。
私はすごい肩書はありません。
だけど実績はあります(海外WEBサイトでの採択など)
どういうことか?
つまり「いい大学をでた」わけでも「すごく努力をした」わけでもなく、「AIの活用を工夫した」ので、実績を出すことができました。(悲しいことに、まだお金にはなってませんが笑)。
なので偉大な名誉や地位を持っている方、求めている方には向きません。
今ここから未来に向けて何かをしたい方には向いています。
あなたとお話できるのを楽しみにしています。













