AWS実践ハンズオン コース(資格→実務の橋渡し)
できること
「SAAに合格した。でも、実際にAWSで何かを構築しようとすると手が止まる」
「ポートフォリオにAWS構成を盛り込みたいが、EC2からどう始めればいいか分からない」
「資格の勉強でVPCやECSは知っている。でも自分でゼロから作ったことがない」
資格と実務の間にある「動かせない壁」を、このコースで一緒に越えましょう。
価格: 24,800円 / 月
含まれるサービス
週1回 60分のビデオ通話(月4回)
- ハンズオン課題の解説・詰まったポイントの解消
- AWSコンソール操作の確認と設計判断の説明
- 「なぜこの設計にするのか」を省略せず一緒に考えます
チャット質問放題(平日朝・夜、土日)
- 実装中のエラー・設定ミス・分からない挙動を相談
- 構成図のフィードバック対応
- コードレビューも対応可(シェルスクリプト・Docker関連ファイル等)
1対1で現在地に合わせた課題設計をするため、無駄な遠回りがありません。
扱うAWSサービス
Phase 1: EC2 / VPC / RDS / S3
ネットワーク設計の基本・サーバー構築・DBとの接続・S3によるファイル管理
Phase 2: CloudFront / S3ホスティング / ECS(Fargate)/ CodeBuild / CodePipeline
S3 + CloudFrontで静的サイトホスティング・コンテナ運用・ビルド〜デプロイのCI/CDパイプライン整備
Phase 3: Lambda / CloudWatch / IAM設計
サーバーレス処理・ログ監視・アラート設定・権限設計の基本
実務でよく使うサービスを中心に、「動かして理解する」を繰り返します。
進め方のイメージ
- 現在地の確認: どこまで自分で構築できるかをヒアリング
- 目標の設定: ポートフォリオに組み込みたい構成 / 実務で使いたいサービス等
- ハンズオン課題の実施: 週次で課題を進めながら、詰まった箇所をビデオ通話で解消
- 設計の振り返り: 「なぜそうするのか」「別の選択肢はないか」を毎回確認
「課題をこなして終わり」にならないよう、理由と判断の視点まで持って帰ることを意識しています。
このコースが向いている人
- AWS資格(特にSAA)を取得済みで、実務デビューしたいエンジニア
- 転職・案件獲得に向けてAWSを使ったポートフォリオを作りたい方
- 実務でAWSを使い始めたが、設計判断に自信が持てない方
自己紹介
慶應義塾大学 理工学部卒。上場IT企業でEC2・RDS・ECS・CloudFront・Lambdaなどを使ったインフラ設計・構築・運用保守に従事。CodePipelineを使ったCI/CDの整備や、Dockerコンテナ環境のAWS移行も担当しました。
現在はフリーランスエンジニアとしてSES案件で稼働中。「コンソールの操作手順」だけでなく、「なぜそのサービスを選ぶのか」「実務ではどういうトラブルが起きるのか」という現場目線でサポートします。
ネットワークスペシャリスト・データベーススペシャリストを保有しており、VPCの設計やRDS/Auroraの選定理由も基盤から説明できます。AWS認定 SAA・DVA・SysOps(現CloudOps Engineer)も保有(2025年2月に同日3試験全合格)。
注意事項
- AWSアカウントは各自でご用意ください。構築に伴うAWS利用料はご自身の負担となります(月数百円〜数千円程度が目安です)
- チャットは原則12時間以内に返信します
- 通話前に「今週進めた内容・詰まった箇所・事前に確認してほしいもの」をお送りいただけると時間を有効に使えます
メンタープロフィール
レビュー
相談できます
坪井 良介 | NW・DBスペシャリスト × フリーランスエンジニア
11時間前
スケジュール
平日朝〜9時・夜19時〜22時、土日10時〜20時で対応可。
ビデオ通話は事前予約制。
チャットは毎日確認し、原則12時間以内に返信します。
返信スピード
24時間以内
※あくまでも目安となります










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