【PMO経験30年】現場で通用するPMO実践力を3ヶ月で身につける伴走プラン
できること
「PMOに配属されたけれど、何をすればいいか分からない」
「PMOの資格や知識はあるが、現場で動けない」
「報告書やWBSを書いているが、これで合っているのか不安」
「PMOとして信頼されるポジションを確立したい」
そんな方のための、全12回・3ヶ月の実践伴走プランです。
このプランでできること
PMOの役割と立ち位置の理解(「何をする人か」の定義)
情報の扱い方、整理の仕方
WBS、スケジュール、リスク管理の実践
課題管理、進捗報告の書き方と考え方
ステークホルダーとのコミュニケーション設計
模擬プロジェクトを通じた実践演習(2回)
週次報告、月次報告の型づくり
AIツールを活用したPMO業務の効率化
ご提供する内容
隔週60分のビデオ通話(月2回、計6回)
各回に対応したスライド教材(受講者用)の提供
毎回のドリル・演習課題と講師によるレビュー
通話間のチャット質問対応(平日、24時間以内目安)
模擬プロジェクトの演習シート一式
月末に「今月の振り返りメモ」と「次月の学習計画」を提供
こんな方におすすめです
PMO業務に就いたばかりの方、これから目指す方
PM補佐、プロジェクト事務局として動いているが型がない方
PMBOK等の知識はあるが、実務での使い方に自信がない方
社内でPMOの役割を立ち上げたい管理職・情シスの方
AI時代のPMOスキルを身につけたい方
3ヶ月の進め方
1ヶ月目(第1〜4回):PMOの基本。役割定義、情報の扱い方、計画技法、コミュニケーション
2ヶ月目(第5〜8回):実務力。リスク管理、課題管理、報告書作成、ステークホルダー対応
3ヶ月目(第9〜12回):総合演習。模擬プロジェクト2本を通じた実践と振り返り
※進度や経験に応じて、順番やテーマを調整します。
対応範囲について
本プランはPMOスキルの教育・伴走支援を目的としています。
実際のプロジェクトへの常駐、業務代行、成果物の全面代筆、24時間対応は含みません。
実務の具体的な相談(「今の案件でこう困っている」)は通話内で対応可能ですが、守秘義務に関わる情報の共有はお控えください。
私について
IT業界30年以上。インフラ基盤のPM/PMOとして、数億円規模のプロジェクトを複数同時に運営し、延べ200人規模のチームをマネジメントしてきました。
現在は、PMO・セキュリティ・AI活用をテーマに教育事業を運営しています。
大規模プロジェクトの修羅場も、初めてのPMO配属の不安も、両方知っています。教科書の知識ではなく、「現場で実際に使える型」をお伝えします。
お申し込み時のお願い
差し支えない範囲で、以下をお知らせください。
・現在のお仕事と、PMOとの関わり方
・PMO経験の有無と年数
・3ヶ月後にどうなっていたいか
・特に困っていること、強化したいこと



















