コーチング マネジメント NLPマスタープラクティショナー 組織開発支援
はじめての管理職・リーダーの悩みに伴走します
できること
「管理職になったけど、何をすればいいか分からない」
「部下との接し方に自信が持てない」
「昇進を目指しているが、何が足りないか分からない」
そんな悩みに、29年間、営業所長として現場をマネジメントし、
所長・管理職への任用者数を3倍に増やしてきた経験からお応えします。
■ こんな方におすすめです
・管理職になったばかりで、何から手をつければいいか迷っている
・部下がなかなか思うように動いてくれず、悩んでいる
・昇進したいが、何を伸ばせば評価されるのか分からない
・現場からのたたき上げで、体系的にマネジメントを学んだことがない
・今の仕事を続けるべきか、これからのキャリアに迷いがある
・介護・福祉業界でのキャリアや働き方に関心がある
■ 私にできること
29年間、6つの拠点で営業所長を務めてきました。着任した拠点は、
退職が続いている拠点、何年も予算に届いていない拠点、
組織の雰囲気が良くない拠点ばかりでした。
そこで学んだのは、正しい仕組みを持ち込むだけでは
人は動かないということです。現場の一人ひとりと向き合い、
何を大事にしたいのかに耳を傾けることで、初めて人は
自分から動き出しました。
その経験をもとに、直近2年は人事(HRBP)として、
管理職候補の育成にも携わっています。
「何ができれば次のステップに進めるのか」を
具体的な行動レベルで言語化する仕組みを作り、
所長・管理職への任用者数を年5名から15名へ、3倍に
増やすことができました。
また、私自身のバックグラウンドは、福祉用具専門相談員として
29年間、介護・福祉の現場に立ち続けてきたことにあります。
現場でお客様やそのご家族と向き合う中で培った「相手の本音を
引き出す対話力」は、管理職育成にもキャリア相談にも
共通して活きています。
52歳の今、自分自身もキャリアの再構築に取り組んでいます。
だからこそ、迷いながら前に進むことの難しさ、大切さを
実感を持ってお話しできます。
■ セッションの進め方
正解を一方的に教えるのではなく、対話を通じて
「あなた自身の答え」を一緒に見つけていくスタイルです。
NLP(神経言語プログラミング)マスタープラクティショナーの
手法も活用しながら、まずはあなたが今、何に困っていて、
何を大事にしたいのかをじっくりお聞きします。
その上で、明日から試せる小さな一歩を、一緒に考えていきます。
■ こんなことが話せます
・部下との1on1の始め方、続け方
・評価される管理職の考え方・行動の仕方
・チームの雰囲気が悪いときの立て直し方
・自分なりのマネジメントスタイルの見つけ方
・今の仕事を続けるか、キャリアを変えるかの迷いの整理
・自分の強みが分からないときの見つけ方
・介護・福祉業界のリアルな実情、業界でのキャリアの築き方
・福祉用具業界の仕事内容や、今後の可能性
管理職の悩み、キャリアの迷い、介護・福祉業界のこと。
どのテーマからでも構いません。まずは一度、お話しして
みませんか。

















