イベント100本超のプロデューサーが、プレゼンの構成から一緒に設計します
できること
こんな場面で使ってください
- 大事なプレゼン・発表が控えているが、何を話せばいいかが決まらない
- 資料は作れるが、話す内容と順番に自信がない
- 話しているのに、なぜか伝わらない・動いてもらえない
- 社内発表、登壇、面接など「一度きりの本番」を乗り切りたい
- 研修やワークショップを任されたが、進め方が分からない
私について
BtoBのイベント・カンファレンスを100本以上プロデュースしてきました。
社員総会やキックオフでの経営者の話す内容の設計、社内研修の台本づくり、営業チーム向けワークショップの設計・進行まで、「人前で話す場面」を裏側からつくることを仕事にしています。
その中で痛感したのが、「場をどれだけ丁寧に作っても、そこで話される言葉が届かなければ意味がない」ということでした。届かないプレゼンひとつで、せっかくの場がしぼんでいく光景を、何度も見てきました。
いまは独立し、企業の登壇支援と、プレゼンの構成・原稿・話し方を「型」として整理する仕事をしています。
これまで設計してきたもの
- BtoBカンファレンス/社員総会/表彰式など 100本以上のプロデュース
- 社員総会・キックオフでの経営層プレゼンの構成・台本
- 営業チーム向けワークショップ(14名・経営層も参加)の設計とファシリテーション
- 社内研修のプログラム設計・進行台本
- 法人向け研修の講師として 年間20〜30回の登壇
進め方
- 目的と相手を決める — 誰に、何をしてほしいのか。ここが空白だと全部ブレます
- 書き出す — 言いたいことを、型に沿って一気に出します
- 絞る — いちばん伝えたいことを短い一文に。要点は3つまで
- 台本にする — スライド1枚ごとに「何を映して、何を話すか」を決めます
- 話し方を整える — 間、視線、声。最後のひと押しをします
資料がまだ無くても大丈夫です。むしろ作る前が一番効果が出ます。すでに資料がある場合は、それを見ながら「どこで伝わらなくなっているか」を一緒に特定します。
大事にしていること
「話す側」ではなく「話す内容を設計する側」を専門にしています。
100本以上の本番で、うまくいったプレゼンと、そうでないプレゼンを両方見てきました。その差は才能ではなく、ほとんどが準備の設計で決まります。
「伝わる」ではなく「動く」。 聞いた人が次の行動を起こすところまで、一緒に設計します。
まずは気軽にご相談ください。オンラインで、雑談ベースからで大丈夫です。どうぞよろしくお願いいたします。
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